2年2ヶ月ぶり「ドメイン島巡り」連載再開~再開1発目は“たった3時間で超弾丸調査したジャージー”のレポート

株式会社インターリンク

From: PR TIMES

2022-11-15 07:30

11/15(火)午前9時公開



上級者向け(使う人のあまりいない)の特殊な(微妙な)サービスの提供やオタク川柳大賞を主催する、インターネットサービスプロバイダーの株式会社インターリンク(東京都豊島区、代表取締役:横山正)は、コロナ禍の影響により2020年9月を最後に休載していた「ドメイン島巡り」の連載を、2年2ヶ月振りに再開いたしました。
[画像1: (リンク ») ]



ドメイン島巡りは、「.tv」(ツバル)、「.as」(アメリカ領サモア)、「.sh」(セントヘレナ)、「.sj」(スヴァールバル諸島)、「.ai」(アンギラ)などのccTLD(国別コードトップレベルドメイン)が割り当てられている約50島を巡る連載企画。これまで28島へ実際に赴き、島の魅力をレポートしてきました(※2022年11月15日現在)。片道40時間をかけてツバルに行ってiPhoneが使えるか試したり、マルタでマルチーズ犬を探したり、バヌアツの人喰い村に行ってみたり、Googleも使う‟人工知能を表すドメイン”を提供するアンギラはハイテクな島なのか調べに行ったり等しています。

ドメイン島巡り
(リンク »)



再開1発目は「トラブル連続!ジャージーをたった3時間で超弾丸調査~まさかのオーロラ、衝撃のエニグマ、ガッカリのジャージー動物園~」を11月15日(火)午前9時に公開します。次回は12月15日(木)午前9時に公開予定です。なかなか行く機会のない島の魅力をお伝えする「ドメイン島巡り」をお見逃しなく!
[画像2: (リンク ») ]



【ゴンベエドメイン】
・「.ai」、「.cn」、「.tw」、「.ee」、「.sg」、「.io」など、世界中のccTLD(国別コードトップレベルドメイン)600種類を含む、全1,080種類以上のドメインがオンラインより簡単に申請できます。
ccTLD (リンク »)
gTLD (リンク »)

・4コマ漫画 どめいん島巡り (リンク »)
[画像3: (リンク ») ]

ドメイン名を持つ島に行くドキュメンタリーブログ「ドメイン島巡り」を4コマ漫画化。ブログに書けないような裏話を中心とした内容をお届けします。隔週金曜日更新。

【公式note】
株式会社インターリンク公式note (リンク »)
[画像4: (リンク ») ]

上級者向け(使う人のあまりいない)の特殊な(微妙な)サービスを提供するインターリンクが、「聞いてない 誰もそこまで 聞いてない」情報を発信します。「オフィスをなくしたら、みんな幸せになれた!リアルオフィスのなくし方」連載中。

【会社概要】
株式会社インターリンク (リンク »)
[画像5: (リンク ») ]

日本のインターネット黎明期である1995年よりサービスを開始した、今年で27年目を迎えた老舗ISP。2000年よりドメイン名登録事業を開始、2006年10月、日本で8社目のICANN公認レジストラに認定されました。2014年1月、Googleの日本におけるレジストラパートナーとして日本語初の新gTLD「.みんな」の登録受付、同年4月11日より新gTLD「.moe」の運営を開始。2015年10月には取扱ドメイン数が日本最大となる1,000種類を突破( (リンク ») )しています。オタク川柳大賞( (リンク ») )や、社会貢献活動として仮想世界のセカンドライフで赤い羽根共同募金を毎年実施しており、有限責任事業組合フェムト・スタートアップ( (リンク ») )にて、ベンチャー企業の支援も積極的に取り組んでいます。2020年6月1日、本社オフィスを閉鎖し、ノマドワーク(テレワーク+WeWork)体制に移行。2022年5月16日より週休3日制度を試験導入しています。 (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社インターリンクの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ZDNET Japan クイックポール

注目している大規模言語モデル(LLM)を教えてください

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]