アクセルマーク、YouTube 広告特化の運用型制作サービスを提供開始

アクセルマーク株式会社

From: PR TIMES

2022-12-12 21:46

~制作コストを抑え、複数パターンの動画クリエイティブでマーケティング成果の向上を目指す~

アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)は、最大手の動画広告媒体として圧倒的なシェアを持つYouTube 広告に特化した運用型制作サービスの提供を開始したことを発表いたします。本サービスではアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)の提供する動画マーティングサービス「LetroStudio(レトロスタジオ)」と共同で開発したYouTube 広告専用の動画テンプレートを活用することで、安価かつ手軽に複数の動画クリエイティブの制作が可能となり、より素早く広告主のマーケティング成果の向上を目指すことが可能となります。

※「運用型制作」は、訴求・SKU・展開チャネル毎のクリエイティブ制作から、結果に基づいて即座にクリエイティブ改善のサイクルを回しつづけることで、マーケティング成果の向上を実現するクリエイティブの運用モデル



[画像1: (リンク ») ]


広告の表示形式は、テキストや画像よりも情報量が多く表現力が豊かな動画へと移行が進んでおり、動画広告は今後も急速な拡大が見込まれ、日本におけるインターネット動画広告市場は2025年時点で1兆円規模に達すると予測されています。(※1)中でも広告出稿者の87.8%が過去1年以内に「YouTube」に出稿・取り扱い実績があると回答するなど、国内最大手の動画広告媒体として圧倒的なシェアを獲得しています。(※2)

YouTube 動画広告は、商品認知の拡大や販売促進に有効性がある一方で、静止画広告と比較して制作費用が高く、制作における時間も長くかかってしまうことから、インターネット広告配信としては必要不可欠である“複数の広告パターンで出稿して、より成果につながる広告クリエイティブを導き出す”ことが難しい状況にあります。

そこでアクセルマークでは、YouTube 広告出稿ノウハウを生かした独自のテンプレートを開発いたしました。本テンプレートの活用により、広告クリエイティブを素早く安価に複数制作し、動画制作/配信/効果検証のサイクルを回すことで、動画素材の準備の手間や運用サイクルの長さによって動画広告出稿を見送っていた広告主の懸念点を払拭し、短期間で動画広告の効果を追求したい広告主のニーズに応えることができるようになります。


[画像2: (リンク ») ]


アクセルマークでは、今後もデジタルマーケティング領域に注力し、提供サービスの拡充を図ってまいります。


■サービス開始キャンペーン:10社限定、無償でYouTube動画広告制作
URL: (リンク »)
実施期間:2022年12月12日(月)~12月27日(火)
対象期間中に、「YouTube動画広告制作」と同時に「Google 広告(YouTube)の広告出稿」をお申し込みされた企業を対象に、10社限定で「YouTube動画広告制作」が無償となります。
※YouTube動画広告制作のみはキャンペーンの対象外となります。YouTube動画広告制作のみを希望の方はお問い合せください


LetroStudio(レトロスタジオ): (リンク »)

※1 出典:サイバーエージェント、2021年国内動画広告の市場調査を発表(2022年1月19日)
(リンク »)
※2 出典:動画広告の分析調査2021年版(デジタルインファクト 2021年4月17日)より抜粋
(リンク ») レポート/3201

[動画1: (リンク ») ]

[動画2: (リンク ») ]

[動画3: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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