サイバー攻撃からWebサイトを守るクラウド型WAF『攻撃遮断くん』が累計導入サイト数20,000サイト突破

株式会社サイバーセキュリティクラウド

From: PR TIMES

2023-02-22 15:46

グローバルセキュリティメーカーの株式会社サイバーセキュリティクラウド(本社:東京都品川区、代表取締役社長 兼CEO:小池 敏弘、以下「当社」)が開発・提供するクラウド型WAF『攻撃遮断くん』の累計導入サイト数20,000サイトを突破したことをお知らせいたします。 



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DXやクラウド化が進み、利便性が向上する一方でサイバー攻撃の脅威は年々増加しています。当社は「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」の経営理念のもと、サイバー攻撃の対象として狙われやすいWebアプリケーション層を守るソリューションとして、クラウド型WAF『攻撃遮断くん』を開発・提供しています。大手企業から中小企業まで業種業界を問わず多くの企業様にご導入・ご利用いただき、累計導入サイト数20,000サイトを突破することができました。今後も皆様のWebサイトを守りながら、より使いやすいサービス・サポート体制を追求し、多くの企業の方々のお役に立てるよう努めて参ります。■ クラウド型WAF『攻撃遮断くん』について
クラウド型WAF『攻撃遮断くん』は、外部からのサイバー攻撃を検知・遮断し、情報漏えいやサービス停止などからWebサーバ・Webサイトを守るクラウド型Webセキュリティサービスです。ディープラーニング(深層学習)を用いた攻撃検知AIエンジン“Cyneural”を活用し、一般的な攻撃の検知はもちろん、未知の攻撃の発見、誤検知の発見を高速に行うとともに、世界有数の脅威インテリジェンスチーム“Cyhorus”により、最新の脅威にもいち早く対応します。導入社数・サイト数で国内1位(※1)を獲得し、企業規模を問わずご利用いただいています。
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■クラウド型WAF『攻撃遮断くん』の主な特徴
1. あらゆるWebシステムに対応最短1日で現有システムを変えずにクラウド含め多様なサーバに1台~導入可能。2.月額10,000円~利用可能。月額10,000円から手軽にセキュリティ対策ができ、従量課金ではなく毎月定額で利用可能。3.24時間365日の日本語サポート国産メーカーならではの対応。専門知識がなくても導入・運用が可能なので安心。4.正確で強固なセキュリティ対策の実現攻撃検知AIエンジンが未知の攻撃、誤検知も高速で発見。自社開発・自社運用のため素早い対応が可能。・攻撃遮断くんサイト: (リンク ») ■株式会社サイバーセキュリティクラウドについて住所:東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階代表者:代表取締役社長 兼 CEO 小池敏弘設立:2010年8月URL: (リンク ») サイバーセキュリティクラウドは「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」という経営理念を掲げ、世界有数のサイバー脅威インテリジェンスとAI技術を活用した、Webアプリケーションのセキュリティサービス、及び脆弱性情報収集・管理ツールといったハッカー対策サービスを提供しています。これからも私たちはWAFを中心としたサイバーセキュリティにおけるグローバルリーディングカンパニーの1つとして、情報革命の推進に貢献してまいります。主な展開サービス:- クラウド型WAF『攻撃遮断くん』: (リンク ») パブリッククラウドWAFの自動運用サービス『WafCharm』: (リンク ») 改竄検知機能を搭載した『WafCharm for AWS Marketplace』: (リンク ») 厳選されたAWS WAF用のルールセット『Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF』: (リンク ») 脆弱性情報収集・管理サービス『SIDfm』: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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