Notesの現状分析による「次の打ち手」の選び方 ~文書・ユーザーごとのアクセスログ取得による利用状況の把握~

リアルコム株式会社 2005年06月28日

開催場所: ツイントラスホール 小ホール http://www.realcom.co.jp/images/realcom_map.html 〒111-0052 東京都台東区柳橋1-4-4 ツイントラスビル8階 (JR総武線、都営浅草線 浅草橋駅 徒歩1分)

開催日:  2005年7月15日

申込締切日: 2005年7月13日

Notesユーザーの皆様へ、お悩みの解決方法のご提案です。
バージョンアップか他システムへの移行か、日々お悩みのことと存じます。
まずはお使いのNotesの「現状分析」が肝要かと。
Notes Watcherの「文書・ユーザーごとのアクセスログ」で利用状況を把握することから始めまてみませんか?

現在、
  ・Notesを継続的に利用していくべきか、迷っている
  ・Notesを使った情報共有で効果が出ていない
  ・情報が膨大にありすぎて、何がどこにあるのかわからない、うまく活用されていない
  ・データベースが乱立しており、使い方の切り分けがされていない
  ・結果として、情報を探したり、情報を作ったりする業務に多大な時間がかかっている
といったお悩みをお持ちの情報システム部門、ユーザー部門の方に、
文書・ユーザーごとのアクセスログ取得が可能な「Notes Watcher」によるシステム利用状況の把握についてご紹介します。

お申し込みは (リンク ») からどうぞ。

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