ファンサイド・News2u Webマーケティングセミナー ~ 2006年 消費行動はAIDMAからAISASへ ~ 『インターネットPR+ワンストップSEM』で実現する  Web2.0時代のオンラインマーケティング

2006年01月19日

開催場所: 東京

開催日:  2006年2月24日

申込締切日: 2006年2月20日

ファンサイド・News2u Webマーケティングセミナー開催

~ 2006年 消費行動はAIDMAからAISASへ ~
『インターネットPR+ワンストップSEM』で実現する Web2.0時代のオンラインマーケティング

株式会社ファンサイド(東京都文京区・代表取締役:植山章博  (リンク ») は、株式会社ニューズ・ツー・ユー(東京都千代田区・代表取締役:神原 弥奈子  (リンク ») とのWebマーケティングセミナー開催を発表しました。

□日時
2006年2月24日(金) 14:00~16:00 (13:30開場)

□内容
インターネットが日本に上陸して10年。かつて巨大なごみの山と言われ限られた人だけに利用されていたインターネットの昨年末利用人口は7300万人、世帯浸透率(利用場所、接続機器を問わずインターネット利用者がいる世帯の比率)83%となり(インターネット白書2005)、わたしたちひとりひとりにより身近な、もはや欠かすことのできないメディアになっています。
消費行動のモデルAIDMA(Attention→Interest→Desire→Memory→Action)がよりインターネットを駆使したAISAS(Attention→Interest→Search→Action→Share)へと変わりつつある今、ブランディングや集客など、企業のWebマーケティングはどのように進めていけばいいのでしょうか。当日は、こうした動きを踏まえたWeb2.0時代のWebマーケティングの処方箋として『インターネットPR+SEM』をご紹介します。

□プレゼンテーション
14:00-15:00  ネットPR概論 ~インターネットPRとは~
株式会社ニューズ・ツー・ユー 代表取締役 神原 弥奈子
1. ホームページを自社のメディアに
2. 自社のメディアに人を集める
3. ニュースリリースは優良コンテンツ
4. 自社ホームページでビジネス展開

15:00-16:00  Web2.0&AISAS時代のWebマーケティング
株式会社ファンサイド 代表取締役 植山 章博 
1. Web2.0、AISAS概要  ~なぜワンストップSEMなのか~
2. ワンストップSEM事例紹介(SEO、SEM、ユーザーテスト) ~SEOでアクセス数が5倍に~
3. ワンストップSEMから総合Webマーケティングへ ~オンラインPRとの相乗効果、クロスメディア戦略~

□要項
定員   50名 *定員になり次第締め切らせていただきます
会場   全共連ビル No.15 会議室
東京都千代田区平河町2-7-9全共連ビルB1F (102-0093)
tel. 03-5215-9501
(リンク »)  
参加費  無料
主催   株式会社ファンサイド 株式会社ニューズ・ツー・ユー 

□詳細・お申し込み
以下のURLをご参照ください。
(リンク »)

■株式会社ファンサイドについて
2003年5月設立。高い技術力に裏付けられたSEO、リスティング広告の運用をはじめアクセスログ解析、Webユーザビリティテスト、サイト分析、サイト制作などSEM (Search Engine Marketing: 検索エンジンマーケティング)を基盤にした総合Webマーケティング・ソリューションをワンストップで提供。企業理念でもある社名のファンサイド=お客さまの立場に視点を置き、インターネットを通じた企業のさらなるブランディング、および最大のROI(投資対効果)の実現を提案する戦略的コンサルティング会社です。

■本件に関するお問合わせ先
株式会社ファンサイド 広報担当 河合 TEL:03-3817-8572 FAX:03-3817-8573   email:kawai@fanside.co.jp

関連情報へのリンク »

のイベント

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!