エントリモデル
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用語の解説
エントリモデルとは
(エントリモデル)コンピュータの初心者を対象にした導入用モデル。
一般にコンピュータベンダ各社は、初心者用途からプロフェッショナル用途まで、用途に応じたいくつかの製品ラインアップを持つのが普通である。 このうち初心者をターゲットとした製品モデルがエントリモデルと呼ばれる。 通常、エントリモデルでは、性能や容量、機能性よりも、使いやすさや低価格化が重視される。 このほかエントリモデルにおいては、複雑な設定を行なわなくてもすぐに利用できるように、ソフトウェアがあらかじめプレインストールされていたり、イラストなどを豊富に使ったマニュアルなどが添付されたりするのが一般的。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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サンワサプライは3月6日、縦向きと横向きのどちらでもプラグを差し込める独自構造を採用したスリム型電源タップを発売した。新製品は「TAP-SPSLIM4MG-2BK/W」「TAP-SPSLIM6MG-2BK/W」「TAP-SPSLIM8MG-2BK/W」の3系列で、いずれも強力なネオジムマグネットと雷ガード機能を備える。

