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コネクトテクノロジーズ

3キャリア対応動画変換システム『MobileTransmotion』

もはや常識とも言える動画を利用したコンテンツ制作はそれぞれの携帯電話キャリアごとに異なるフォーマットが採用されており、それに伴う作業の煩雑さがコンテンツ制作者、管理者にとって非常に大きな負担となっています。キャリア間の垣根を越えて、その問題を解決するソリ?/p>

【製品形態】 ソフトウェア(パッケージ)
【目的】 コストダウンしたい
【推奨会社規模】 すべて   【推奨ユーザ】 プロジェクトリーダー

概要

配信したい動画素材を1種類用意するだけで、各キャリア向けフォーマットに自動一括変換し、指定場所にアップロードします。
キャリアの違いを意識することなく、動画配信サービスを開始できます。

特徴

■複数ユーザで同時に利用できるサーバ・ソフトウェア
ネットワーク上のサーバに組み込んで動作するプログラムなので、複数のユーザで同時に利用することができ、作業の迅速化・効率化に大きく貢献できます。

■3キャリア相互動画フォーマット変換
DoCoMo / au / SoftBankそれぞれのキャリアに対応した動画データに変換することが出来ます。
携帯電話で撮影した動画もパソコン上で制作した動画も、各キャリアに対応したフォーマットに変換することが出来ます。

■プロファイルによる自動変換・アップロード
事前に監視ディレクトリのモニタープロファイルを作成すれば、配信する動画素材を自動的に変換することができ、さらにアップローダープロファイルによって指定のディレクトリに自動的にアップロードすることも出来ます。
このような機能の組み合わせにより変換操作の無人化を実現します。

■スナップショット機能
動画データの最初の一コマを切り出し、静止画(JPEG)ファイルとして保存できる機能です。サムネイルの作成などに活用していただくことが出来ます。

■使い易いインタフェース
WebベースのGUIメニューを採用しているので直感的な操作が可能です。
また、コマンドラインでの操作が可能な、コンソールアプリケーションも備えていますので、バッチプログラムによる処理で複雑な操作を自動化することも可能です。

■キャリア判定機能
携帯端末からの適切なファイル呼び出しを支援する機能です。
携帯端末から動画コンテンツにアクセスがあった場合、配信サーバ側では利用者のキャリア・機種を判定し、再生ファイルの種別を決定する必要があります。
MobileTransmotionに付属するキャリア判定プログラムを配信サーバに組み込むことで、適切なファイルがどれであるかを判定することが可能です。

価格

3,000,000 円
(価格備考:-)

スペック

クライアント側OS Windows
クライアント側OS(備考) -
クライアント側 対応プロセッサ -
クライアント側 必要メモリ -
クライアント側 必要ディスク容量 -
クライアント側 その他動作環境 -
サーバ側OS その他
サーバ側OS(備考) -
サーバ側 対応プロセッサ -
サーバ側 必要メモリ -
サーバ側 必要ディスク容量 -
サーバ側 その他動作環境 -
備考 -

価格

3,000,000 円

価格備考

-

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http://japan.zdnet.com/hikaku/story/0,3800078090,00000286p,00.htm
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