ホワイトペーパー

Web2.0でビジネスが変わる。ネット時代の消費行動

株式会社アシスト 2007年01月12日

2006年10月18日に「アシストフォーラム2006 in 名古屋」(アシスト主催)が開催された。そこでWebメディアを中心に活躍する気鋭のビデオジャーナリスト、神田敏晶氏は、「Web2.0でビジネスが変わる」と題して基調講演を行った。神田敏晶氏は「Web2.0がもたらした一番重要なことは、人々の行動様式の変化」であるとの持論を展開し、CGM(Consumer Generated Media,消費者が作成したメディア)という自分自身のメディアを手に入れたユーザは情報を共有することによって「バーチャル」ではなく「リアル」な世界に新しい何かを生み出そうとしている」と語った。また、Web2.0の本質を知るためには、はじめに技術ありきではなく、人ありきという発想が最も大切なポイントと提言した。

ここでは、神田敏晶氏のフォーラムレポートをダウンロードできる。

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