リコーグループの中で、リースをはじめとした各種金融商品を手掛けるリコーリース株式会社では、既存IT資産を活用しつつ社内の細かなシステム化ニーズに応えるため、DataSpiderを採用しました。現在では、基幹系メインフレームやLotus Notes、SFAツール、さらにはAccessなどを結んだ各種システムが作られ、開発生産性の高さや運用時の安定性などが高く評価されています。
(2008年10月)
ホワイトペーパー
IT運用の複雑化にどう向き合うべきか、全社自動化へのアプローチ
既存環境の継続か、全面的なクラウド移行か。その二者択一を排した「ハイブリッド」の現実解
はじめての「テスト外注」、発注者の不安を減らす“失敗しない事前準備”の進め方
従来型CRMの限界を超える、業務連携を軸にした再設計とは
「生成 AI 活用」国内企業・自治体の事例集―― ユースケースから見る実践方法