ホワイトペーパー

【調査報告】企業を守るセキュリティ人材が足りない!高度化するセキュリティリスクから企業を守るには

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 2013-03-27

高度化するサイバー攻撃、スマートデバイスやクラウドサービスの普及、企業のグローバル化による統制リスク、災害復旧対策の整備など、情報システムと情報セキュリティを取り巻く環境が変化する昨今、日本企業はどのように対応すべきだろうか。また、その実態は満足できるものであるか。

NRIセキュアテクノロジーズは、2012年8月~10月に3,000社の企業を対象に情報セキュリティに関するアンケート調査を行った。
そこから次の大きな4つの傾向があることが分かった。

 ・セキュリティ人材の不足
 ・高度化する新たな脅威にさらされるが、予算は現状維持
 ・見直しが迫られるBCPとIT-BCP
 ・積極導入が進むスマートデバイスのセキュリティ対策の遅れ

本資料では、日本企業における情報セキュリティ対策の実態を明らかにし、分析結果から見えた今後の対策について提言する。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?

  2. 経営

    生成AI活用はなぜ成果につながらないのか? P/Lヒットを生む3つのポイント

  3. ビジネスアプリケーション

    CRMに投資してもなぜ顧客体験は下がるのか。記録から実行へ、部門の垣根を越える次世代CRMの条件

  4. セキュリティ

    委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド

  5. ビジネスアプリケーション

    CIO必見、経営層に響く「AIエージェント導入」説明--7つの役職別シナリオで解説

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]