ホワイトペーパー

SSL-VPN環境の落とし穴--リスクを知らずに導入効果は得られない

デル・ソフトウェア株式会社(SonicWALL) 2014-12-15

企業LAN内の情報資産にアクセスする際、その安全性を確かにするものとして、SSL-VPNを導入する例は多く見られます。
しかし多くの環境において、SSL-VPNを経由した攻撃や情報漏えいのパターンを正しく認識していないことから、効果的な対策がなされていない例が見られます。

そこで本資料は、
・マルウェアに感染した端末からのクセス
・企業の情報資産を狙った攻撃
・ID/Password IDの流出による不正アクセス
・会社の規定に沿っていない端末からアクセス

の4例について、いかに情報流出を食い止めるべきか、その指針を提示します。

例えばID/Passwordが流出してしまった場合においても、SSL-VPN製品にワンタイムパスワード機能が搭載されており、これを利用していれば被害を防ぐことが可能となります。こうした最新SSL-VPN製品の特長などと合わせ、ぜひご覧下さい。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]