ホワイトペーパー

Red Hat Enterprise Virtualization3.0スタートアップドキュメント

サイオステクノロジー株式会社 2012-04-13

Red Hat Enterprise Virtualization(以下、RHEV)とは、Red Hat Enterprise Linuxに標準で搭載されているLinuxの標準仮想化機能「KVM」をベースにした、データセンタや大規模仮想化環境でもより効率よく管理することを目的とした総合的なソリューションです。

本資料は、日本におけるレッドハット最大のディストリビューターでありLinuxにおいて高い技術力を誇るサイオステクノロジーによる、インストレーションから運用までの詳細手順を記したRHEV3.0スタートアップドキュメントです。(日本語)

RHEVのコンポーネントおよびアーキテクチャの説明はもちろんのこと、RHEV-Mのインストールから仮想マシンの管理まで、RHEVをはじめるためのノウハウが詰まっています。


 ○ Red Hat Enterprise Virtualizationとは
 ○ RHEVの導入方法
 ○ ポータル利用方法
 ○ 仮想ホストの追加
 ○ ストレージの追加
 ○ 仮想マシンの管理

サイオステクノロジーでは、先着10社まで無償でRHEV3.0の検証支援を受けることができる「RHEV 3.0検証支援キャンペーン」を実施中です。

また、大変好評でした5月に引き続き、RHEVの構築から各種操作を実機で体験できるRHEV無償ハンズオンセミナーを6月15日・6月27日・6月29日に開催いたします!
各回の定員には限りがありますので、早めの申込をお勧めします。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]