ホワイトペーパー

ActiveDirectoryを使ったアクセス管理とシングルサインオンの導入 (サブタイトル:内部統制のための認証とアクセス管理基盤の構築)

ネクサンティス株式会社 2008年02月14日

シングルサインオンの効果や既存インフラの分析、及び、アクセス管理とシングルサインオンを短期間で構築できるWiseGuard(ワイズガード)の特徴・機能を某製造業(化学)での導入例を交えてご紹介します。

WiseGuard(ワイズガード)は、ActiveDirectoryなどのLDAPディレクトリをそのまま管理サーバとして利用するシングルサインオン・ソリューションです。既存のLDAPディレクトリを利用することにより新規サーバの導入が不要で、現行のユーザ管理ポリシーも変更する必要がないため、短期間での導入が可能です。
SSOの対象は、クライアント/サーバやメインフレームエミュレータ、SAP R/3、Lotus Notes、Webアプリケーション(Basic、HTML)ほか、あらゆるアプリケーション。
ユーザ認証には、パスワード、ICカード、バイオメトリクス等をサポートしており、利用時間制限や利用端末制限などのアクセス許可を管理コンソールからきめ細かく設定することができる、エンタープライズシングルサインオン(E-SSO)ソリューションです。

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