ホワイトペーパー

【調査資料】企業間取引に関わる帳票電子化の最新動向

コクヨ株式会社(@Tovas) 2016-03-15

2015年の税制改正において、「電子帳簿保存法」が改正されました。電子取引に関わるデータの保存においても、電子署名が不要になる等、規制が緩和されています。今回の改正により、請求書、注文書、支払通知書等、企業間取引に関わる帳票の電子化・システム化は進むのでしょうか。

 2015年12月の独自調査では、「すべて電子化している」1割、「部分的に電子化」が5割、「まったく電子化してない」が4割という回答結果となっており、そこから企業がすべてを電子化することができない理由、課題が明らかになってきました。

 本資料は、2015年の独自調査結果から企業間の取引でやりとりされる帳票の実態と最新動向、電子化の「理想」と「現実」のギャップを埋めるためのソリューションについて、導入事例も踏まえて解説します。

 詳細は資料をダウンロードのうえ、ご参照ください。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]