社内での使用を認めていない私物PCや未登録PCのネットワーク接続は、機密情報流出やウイルス感染など、企業に様々なリスクをもたらします。情報システム部門が管理していない、これらのPCが社内ネットワークに接続された場合に対応できるセキュリティ環境の整備は必須といえます。
eX IPDは、社内ネットワーク機器の接続状況を監視し、不正なPCの接続を検知し遮断。また、eX IFMにより、社内PCの設置場所やネットワーク機器の接続状況、また不正PCの接続場所を可視化することができます。
ホワイトペーパー
進化するサイバー攻撃にどう備えるか エンドポイントセキュリティ戦略を見直す「10の質問」
認知は8割、実装は道半ば――能動的サイバーセキュリティの現在地
人材不足時代のPC調達の運用方法として注目、あらためて理解するリースとレンタルの違い
「データドリブン経営」への移行を支える連携ツールの役割
自社内の改善はやり尽くした?製造業がサプライチェーン横断のデータ連携に踏み出すべき理由とは