ホワイトペーパー

【導入事例】ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社ビジョンケアカンパニー 分散された情報を一元化し営業プロセスを効率化

株式会社セールスフォース・ジャパン 2006-03-30

 世界最大のトータル・ヘルスケア・カンパニーとしてグローバルな事業展開をしているジョンソン・エンド・ジョンソンは、社内カンパニー制を採用。1991年には、使い捨てコンタクトレンズの輸入・販売を行うビジョンケアカンパニーが日本で営業を開始し、現在はコンタクトレンズ業界でナンバー1のシェアを獲得している。
 現在、視力矯正が必要とされる人は全国で7000万人以上いるが、コンタクトレンズのユーザーは約1600万人。コンタクトレンズ市場は開拓の余地が十分にあり、同社は新製品の投入と営業力の強化によって、さらにシェアを拡大していく考えだ。新製品は、昨年から3製品を次々に市場に投入。また営業力の強化では、2004年に営業プロセスの見直しを実施。営業プロセスを可視化するツールとして、オンデマンドCRMサービス「Salesforce」を導入した。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]