ホワイトペーパー

内部統制監査対応としての会計監査人との関り合い方

テクノブレーン株式会社 2008-06-12

日本版SOX法の特徴は、経営者が内部統制を評価・報告し、監査人は間接的な監査意見を表明することにあるにも関わらず、内部統制をどこまでやるかは監査法人の胸先三寸で決まってしまうことが多いようです。
しかしながら、「士業」と呼ばれる資格者や「先生」と呼ばれる職業に就く人との折衝がうまくいかないケースが後を絶たないようです。当講演では、講演者の公認会計士としての交流経験、監査・保証委員会報告第82号を参考にし、会計監査人との関わり合い方のコツを講演資料(一部)になります。

★内部統制監査対応としての会計監査人との関り合い方
★内部統制対応の真只中

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]