新会社法の施行や、J-SOX法の法制度化を控え、各企業においては、内部統制を実現するためのセキュリティ統制が求められています。内部統制は上場企業だけの問題だと捉えられがちですが、取引のある関係中小企業にまでその影響は及びます。
クオリティでは、問題のあるPCの検知や禁止行為の記録、データのコピー禁止、監査レポートの出力など、クライアント操作ログ取得ツール「QOH」を中心に、セキュリティ統制を実現する具体的な対策をご紹介します。
ホワイトペーパー
認知は8割、実装は道半ば――能動的サイバーセキュリティの現在地
人材不足時代のPC調達の運用方法として注目、あらためて理解するリースとレンタルの違い
「データドリブン経営」への移行を支える連携ツールの役割
自社内の改善はやり尽くした?製造業がサプライチェーン横断のデータ連携に踏み出すべき理由とは
採用から3カ月で即戦力化!「自走型ITエンジニア育成」実践法