パケッティアが買収したタシット・ネットワークスがマイクロソフト社の2006年度Windowsエンベデッド・パートナー受賞

パケッティアジャパンインク 2006年05月19日

 WANアプリケーションのトラフィック・マネージメント分野の最先端企業パケッティア社(Packeteer(R), Inc. (NASDAQ: PKTR))が買収したタシット・ネットワークスが、マイクロソフト社の組み込み型Windows OSの販売パートナーとして、Windowsエンベデッド・パートナー・プログラムの「パートナー・オブ・ザ・イヤー2006」を受賞しました。

 2006年5月8日にマイクロソフト・モバイル&エンベデッド・デベロッパーズ・カンファレンスのOEM Windowsサーバ・カテゴリーで、その技術革新がマイクロソフト・インダストリ・パートナーに認知されたタシット・ネットワークスの受賞が発表されました。パートナー・オブ・ザ・イヤーは、様々なカテゴリーで革新的な組込型製品やサービスに貢献した会社に、毎年授与されます。
 タシット・ネットワークス Isharedワイド・エリア・ファイル・サービス(WAFS)とWAN最適化ソリューションは、全てのマイクロソフト・エンベデッド・プラットホームと100%の互換性を持つMicrosoft Windowsストレージ・サーバ2003オペレーティングシステム・ベースの唯一のソリューションです。


<パケッティアについて>
 パケッティア(Packeteer(R), Inc., (NASDAQ: PKTR))は、WANアプリケーション・トラフィック管理分野におけるリーディング・カンパニーです。全世界50カ国以上で7,000社を超える企業に導入され高い信頼性を得ています。パケッティアは、その独自の通信制御の特許取得技術により、ネットワーク・トラフィックの統合管理、分析、制御、高速化を可能にし、柔軟性、拡張性のあるITインフラを提供し、企業がネットワーク資産を有効活用することを実現します。同社詳細につきましては、www.packeteer.co.jpをご参照ください。


免責条項
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 この報道発表に記載の内容で純粋に過去の出来事に基づいていないものは、将来に関するPacketeer社の予測や意見、意図、戦略など、1934年米国証券取引法21E修正条項の範囲内で将来的観測を含みます。将来的観測には、将来の収益や採算性に関する明示または暗黙の記述、既存顧客および見込み顧客の消費レベル、新製品の開発、流動性、マクロ経済状況などが含まれます。この報道発表に含まれる将来的観測はすべて、日付時点でPacketeer社が入手し得る情報に基づくものです。Packeteer社は、このような将来的観測を更新する責任を負いません。将来的観測にはリスクや不確実性が伴い、このために実際の結果が予測と大きく異なる場合があります。実際の結果が予測と大幅に異なる要因としては、当社製品の必要性、見込み顧客に対する当社の価値命題の説得力、競争的解決の費用、見込み顧客による設備投資の継続、マクロ経済状況などさまざまなものがあります。これらを含み、Packeteer社のビジネスに関するリスクについては、Packeteer社が2005年3月16日にSEC(米国証券取引委員会)に提出した様式10-K、およびSECに随時提出する様式10-Qその他の報告書に記載されています。


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       パケッティア ジャパン インク マーケティング部
     TEL:03-5339-7925 E-mail: marketing@packeteer.co.jp
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