サイプレス社、「C」またはアセンブリのコーディングが不要なPSoC Express(TM)設計ツールの改良版を発表

最新バージョンは、サードパーティが開発した60を超える新しいドライバを提供

日本サイプレス株式会社 2006年08月22日

2006年8月21日、カリフォルニア州サンノゼ発-サイプレス セミコンダクタ社(NYSE: CY)は、組み込み設計を飛躍的に簡単にするPSoC(R) (Programmable System on Chip(TM))混合シグナル アレイ用の革新的な開発ツールであるPSoC Express(TM)のバージョン2.1を本日発表しました。この新しいバージョンにはサードパーティが開発した機能が組み込まれており、ソフトウェア開発者は、これを使って特定機能のためのモジュールを記述することができます。また新しいデバイス ドライバも多数追加され、設計者はこれらを選択して、7セグメント ディスプレイ、熱電対、加速度計、I2C遠隔監視および制御装置、距離センサ、周辺光センサなどの機能を、PSoCデバイスに容易に実装することができます。
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