オンライン辞書「Weblio」、2007年4月に15の辞書を新たに追加

ウェブリオ株式会社 2007年05月07日

統合型オンライン辞書「Weblio」(ウェブリオ)は、2007年4月に15の辞書を追加し、これによってWeblio登録辞書数が合計で239となったことを発表いたします。

ウェブリオ株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役:辻村直也 以下「ウェブリオ」)が運営しているオンライン辞書「Weblio」( (リンク ») )は、2007年4月中に新たに15の辞書や用語集を追加し、総コンテンツ数を239としたことを発表いたします。


■概要
Weblio辞書では、2007年4月1日~4月30日までの1ヵ月間に、新たに15の辞書や用語集を追加しました。

「.NET Frameworkクラスライブラリリファレンス」や「PHP関数リファレンス」といったプログラミング言語のリファレンスをはじめとして、「いずはこね鉄道」、「京浜急行」、「江ノ電」の電車図鑑などを追加しています。

今回の辞書追加によって、Weblio登録辞書数は合計で239となっています。


■新規登録辞書一覧
今回登録されたWeblio登録辞書の詳細な情報は、以下の通りです。

▼「刀剣用語解説集」(株式会社銀座長州屋)4/7 公開 (リンク »)

▼「PHP関数リファレンス」(PHP Documentation Group)4/7 公開 (リンク »)

▼「走査電子顕微鏡基本用語集」(日本電子株式会社)4/7 公開 (リンク »)

▼「電車図鑑(いずはこね)」(伊豆箱根鉄道株式会社)4/19 公開 (リンク »)

▼「バイク(Kawasaki)」(株式会社カワサキモータースジャパン)4/19 公開 (リンク »)

▼「.NET Frameworkクラスライブラリリファレンス」(マイクロソフト株式会社)4/28 公開 (リンク »)

▼「マネジメント用語集」(株式会社日本能率協会コンサルティング)4/28 公開 (リンク »)

▼「水処理関連用語集」(株式会社ダイキアクシス)4/28 公開 (リンク »)

▼「茨城弁大辞典」(茨城王)4/28 公開 (リンク »)

▼「電車図鑑(京浜急行)」(京浜急行電鉄株式会社)4/28 公開 (リンク »)

▼「電車図鑑(江ノ電)」(江ノ島電鉄株式会社)4/28 公開 (リンク »)

▼「薪ストーブ用語辞典」(薪おじさん株式会社)4/28 公開 (リンク »)

▼「スラグ用語集」(鐵鋼スラグ協会)4/28 公開 (リンク »)

▼「日本の名水百選」(環境省水環境課)4/28 公開 (リンク »)

▼「大津の歴史事典」(大津市歴史博物館)4/30 公開 (リンク »)


■登録辞書一覧
Weblio登録辞書の一覧は以下のリンクから確認いただけます。

▼Weblio登録辞書一覧 (リンク »)

▼情報提供元のロゴ一覧 (リンク »)


■Weblio辞書の今後の展開について
今後もWeblioでは、引き続き登録辞書数の拡大を図り、
「どのようなキーワードにも、一回の検索で、最も適切な情報を提供できる情報検索サービス」を目指して参ります。


■※お詫びと訂正
2007年4月3日に発表したプレスリリースにて、「Weblioの総コンテンツ数が228に」なったことを発表いたしましたが、誤記があり実際の総コンテンツ数は224であったことをここに報告します。
関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことを、 この場を借りて深くお詫び申し上げます。

以上


【本件に関するお問い合わせ先】

 ■ウェブリオ株式会社
 ■担当者  :森雄哉
 ■TEL・FAX:03-3370-3080
 ■E-mail  :yuuya.mori@weblio.co.jp

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

ウェブリオ株式会社の関連情報

ウェブリオ株式会社

ウェブリオ株式会社の記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!