ヒューゴ、「はじめてのSEOセミナー 」開催! ~ Search Engine Optimization First Step Seminar ~

株式会社ヒューゴは、SEOを考える中小企業オーナー様およびWebご担当者様向けに「はじめてのSEOセミナー 」を2007年8月9日(木)開催いたします。

株式会社ヒューゴ 2007年08月02日

大阪の中小企業様向けSEOサービス『マッハSEO』を提供している株式会社ヒューゴは、SEOを考える中小企業オーナー様およびWebご担当者様向けに、これまでの業種別SEO成功事例と、それを実現した基本的なSEOテクニックをご紹介する「はじめてのSEOセミナー 」を2007年8月9日(木)14:00より大阪産業創造間にて開催いたします。

「はじめてのSEOセミナー 」は、2007年4月に開催され86名定員即満席となった同タイトルセミナーのアンコール版。前回のセミナー内容に加え、直近1ヶ月のヤフー検索エンジン(YST)のアルゴリズムバージョンアップに伴う順位変動状況を、実際の事例を見ながらご説明いたします。
(※同業社様のご参加は、大阪府内に本社を置く事業者様のみ可)


【 第一部 】SEO基礎編:今すぐ分かるSEO対策!
( 講師:株式会社ヒューゴ 代表取締役社長 加藤 学 )

1.SEOって、なに?(SEOを知る)
 
 ・上位表示の仕組み  
 ・どうすれば、高い順位に表示されるのでしょう?
   ユーザーに高評価=検索エンジンに高評価
   「伝わる構造(内部要素)」と「人気投票(外部要素)」
 ・検索エンジン対策の現状

2.身近なSEO成功事例に学ぼう!

 ・ネットショップの成功事例
 ・ネットショップ以外のリアル集客型SEO対策の効能

3.SEO費用の実際を知ろう!
 ・自分でやるといくら?
 ・SEO業者に頼むといくら?


【 第二部 】SEOテクニック編:今すぐできるSEO対策!
( 講師:株式会社ヒューゴ 取締役 榎本 徹 )

1.キーワードを選ぶ

 ・候補をできる限り広く、多く列挙してみる
 ・そして最後は1つに絞りこむ

2.SEO対策の基礎知識

(内部対策)   

 A.即効SEO対策!
  ・title と meta 
   Yahoo!検索エンジンに効くツボ!
  ・画像のalt属性
   初心者が忘れがちなタグ
  ・リンクテキストにキーワードを含める
   詰め込みよりバランス、あくまで自然に

 B.コツコツ!でもよく効く対策
  ・ブログをこうやって書こう

(外部対策)

 C.安全に効果的なリンクをもらうテクニック


━ 開催概要 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

名称:ヒューゴ、はじめてのSEOセミナー
日程:2007年8月9日(木)
会場:大阪産業創造館 研修室C
開場:13:30
開演:14:00
終了:16:00
定員:36名様 ※先着順にて定員となり次第締め切り
   (1社につき最大2名様まで)
地図: (リンク »)

◆参加費:無料

お申し込み・詳細: (リンク »)


━ お問い合わせ先 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社ヒューゴ はじめてのSEOセミナー事務局 担当:中田
〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場4丁目2-11 ベネトン心斎橋ビル10階
TEL. 06-4866-5556 FAX. 06-4866-5557
E-Mail:sc@hugoinc.us
URL: (リンク »)

【 株式会社ヒューゴ 】
設立:2004年9月 所在地:大阪市中央区 代表取締役:加藤 学 
事業内容:インターネットマーケティング及びコンサルティング

関連サイト
大阪のSEO対策 「マッハSEO」
(リンク »)

このプレスリリースの付帯情報

ヒューゴ、「はじめてのSEOセミナー 」

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社ヒューゴの関連情報

株式会社ヒューゴ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから