「WORKUSAプログラム」提供開始

米国内での英語学習と就職機会を提供

株式会社ゲートウェイ21 2008年03月01日

 留学大手の㈱ゲートウェイ21(本社:東京都新宿区、資本金:9,125万、代表取締役社長:福井伴昌)は、米国WorkUSA社と代理店契約を締結し、同社の「WORKUSAプログラム」の日本国内提供を開始します。  「WORKUSAプログラム」は、世界各国の高校卒業以上の学生および社会人を対象に、実際に米国に滞在して短期間の勤労機会を提供するプログラムです。勤務地は米国全土に亘り、職種は主としてHospitality(ホテル系)業界とTourism(旅行系)業界となります。

【WORKUSAプログラム詳細】

WORKUSAプログラムは、世界各国の高校卒業以上の学生および社会人(年齢上限あり)に、多くの事柄を通じて単なる観光客以上にアメリカ合衆国を体験する機会と同時に、かけがえのない職歴を得るチャンスを提供します。参加者は夏休みなどの長期の休暇期間中に、実質的にHospitality(ホテル系業界)とTourism(旅行系業界)に類するあらゆる機関で、初歩的な仕事につく機械が与えられます。
代表的な勤務場所はカリフォルニア、ラスベガス、コロラド、ニューメキシコ、マートルビーチなどで、ホテル、モーテル、リゾートパーク、レストランなど数多くの職場が用意されています。世界中から集まる参加者と共に、一般のアメリカ市民と同じ職場で並んで勤務することで相互の国の習慣や信条などについて話し合う機会が生まれ、より深いレベルでの文化交流につなげることができます。

【参加条件】
1)夏季休暇期間のフルタイム勤務が可能であること
2)年齢制限  : 18歳~(高校卒業以上であること、一部プログラムは現役大学生のみ対象)
3)勤務期間  : 最短2ヶ月間~最長4ヶ月間
4)英会話レベル: 中級(TOEICスコア650点相当)以上
5)賃金レベル : 時給US$5.85~US$10.00

【申し込み受付期間】
1)2008年4月1日(2008年5月1日および6月1日開始希望者)
2)2008年10月1日(2008年12月1日および2009年1月1日開始希望者)


【ゲートウェイ21】
世界14ヶ国34都市の現地ステーションと国内10支社の留学ネットワークを有する留学大手。特に現地シテーションが厳選した質の高いホストファミリーのみを紹介できる「自社契約ホームステイ」プログラムが高い評価を得ている。



本件に関するお問合せ先:
株式会社ゲートウェイ21 WorkUSA担当 梶木(かじき)
TEL:03-5159-2351 FAX:03-3535-5150 E-mail:kajiki@gateway21.co.jp
公式サイト「留学のゲートウェイ21」 (リンク »)

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