「ポイントオン」が、ドラッグストア業界最大手の「マツモトキヨシ」とポイント交換事業で提携

ショッピングで貯まった「マツキヨポイント」が「ポン」に交換可能!

株式会社インデックス 2008年03月31日

株式会社インデックス(代表取締役社長:小川 善美 本社:東京都世田谷区)の子会社で、携帯を中心にポイントエクスチェンジ事業を展開するポイントオン株式会社(代表取締役社長:錦織 康之 本社:東京都千代田区 以下 ポイントオン)はドラッグストア業界最大手の株式会社マツモトキヨシ(代表取締役社長:松本 南海雄 本社:千葉県前戸市 以下 マツモトキヨシ)と、2008年4月1日よりポイント交換事業で提携します。

マツモトキヨシは、年間売上高3,000億円を超える業界最大手のドラッグストアチェーンを展開しています。全国に約750店舗を保有し、ポイントプログラムの導入や店舗での商品購入時の電子マネー決済システムをいち早く取り入れ、顧客の店舗リピート率を高く維持してきました。

今回ポイントオンとの提携により、ユーザーは店舗でマツキヨポイントを使える他、携帯電話上で様々なサービスにポイント交換できるようになります。マツキヨポイントをポイントオンのポン(ポイントオンで使うポイントの名称及び単位)に交換すると、キャッシュバックや電子マネー、IC系交通サービス、金券、電子書籍や着信メロディなどのデジタルコンテンツ、携帯電話料金に充当できるポイントなど、約25種類のサービスが利用できます。

ポイントオンはユーザーがポイントを利用できる場を拡大し、ポイント交換件数の増加による新規ユーザーの獲得を目指します。マツモトキヨシは顧客の利便性と店舗リピート率を更に向上し、新規店舗数増加を目標とします。


【マツキヨポイント⇒ポン】
・交換レート500マツキヨポイント ⇒ 600ポン
・交換単位500マツキヨポイント以上500マツキヨポイント単位
・交換タイミング1ヶ月後

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