株式会社ウォンツ(本社:福井県鯖江市、代表:鈴木洋、 (リンク ») )は、世界最大の動画共有サイト「YouTube(TM)」において、動画コンテンツの配信を開始する。
ウォンツは、パソコンソフトの使い方などを解説する教則DVDを制作・販売しており、総制作本数は850本以上と、日本最大級の映像教材制作会社。
このたび提供を開始した「ウォンツブランドチャンネル」では、PCソフトやインターネットサービスの使い方を解説したハウツー動画や、PCソフトの魅力を伝えるダイジェスト動画などのコンテンツを順次増やす予定をしている。
第一弾として、ハウツー動画では「知ってる? Google講座」など、ダイジェスト動画では「初心者向け作曲ソフトの使い方講座」など合計230タイトル以上を配信。
なお、「ウォンツブランドチャンネル」( (リンク ») )は、「YouTube日本版トップページ」より、「チャンネル」、「パートナー」、「ウォンツ」の順でアクセスすることができる。(了)
このプレスリリースの付帯情報
ウォンツ のプレスリリース
ウォンツ の関連情報
【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?
御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。
ZDNet Japan Essential Topic
-
業務効率化への第一歩はプロセス指向
まずは晩飯づくりからプロセスに分解してみよう! -
Windows 7の情報満載
MicrosoftのすべてがわかるZDNet Japanの総力特集
企画特集
[PR]
-
◆エン・ジャパン厳選求人☆毎週更新◆
不況下でも急成長の秘訣とは?注目企業の取組みも公開! -
そのストレージで仮想化に対応できますか?
メリット盛りだくさんのサンのオープンストレージ製品 -
ロリポップ!がリニューアル
【第1回】創業者の家入一真氏が語る誕生秘話!! -
SOA、BPM、SaaS −今、企業に必要なこと
ビジネス・アプリケーションの今を網羅する特設サイト -
パンデミック対策特集
2009年のパンデミック発生から再考する事業継続計画 -
【徹底対談】運用管理ツールの賢い使い方
市場背景〜仮想化管理までアナリストが解説! -
マネジメントの「コラム」と「コネタ」
今日のキーパーソンは誰? -
中小企業のセキュリティリスクとは?
導入する側・される側 得するセキュリティ製品 -
仮想環境を実現するソリューション特集
仮想化導入時、こんなところ気にしてますか? -
ストレージメディア特設サイト開設
仮想化環境において最適なソリューションを! -
インターネット上の悪意を未然に防ぐには?
ブラウザに備わったセキュリティ機能を徹底解説 -
セキュリティ&ユーザ事例【SIer Club】
最新のセキュリティ情報と提案事例が満載 -
ESBでIT投資の無駄を劇的に解消する
IBM IMPACT 2009を徹底レポート! -
今注目の「サジェスト検索」−デモ掲載中
システムのユーザビリティに革命を起こす技術とは -
集積度も性能も、業界最高水準のブレードPC
サーバの実装技術を、シン・クライアントへ応用 -
サーバー監視・運用のコストを削減するには
エージェントレス方式を用いたパトロールクラリスで -
エンタープライズにおけるSUSEの強み
次世代データセンターの基盤は11だ。 -
サービス・ドリヴン・データセンター
コスト効果の高いデータセンター構築には? -
■ストレージ容量50%削減保証■
ネットアップによる削減保証キャンペーン実施中
ZDNet Japanからのお知らせ
- ご回答にはCNET_IDご登録が必要です。
-
7. ホットスポットと同時並列性分析について
この3分間のビデオは、Intel Parallel Studioの一部であり、アプリケー... -
8. Valarray
この5分間のビデオでは、Intelコンパイラの1次元Valarrayデータ構造に対...
新着企業動向
-
40Gbpsの転送速度を実現可能にする、QLogic社製 InfiniBand QDRスイッチを出荷開始
TCBテクノロジーズ -
SaaSとERPの連携事例紹介セミナー
NTTソフトウェア -
GMO-HS「アイル」、共用サーバー「iCLUSTA」の機能を強化
〜 「設定代行」を開始 や ディス...
GMOホスティング&セキュリティ -
SecureCube / Central
NRIセキュアテクノロジーズ - 企業動向一覧へ»
サーバやOS、アプリケーションなどの世界ではオープンソーススタンダードが市場を牽引する現在、ストレージの世界でもオープン化の流れが始まっている。
幸い今回は弱毒性で大事には至らなかったが、まだ油断はできない。企業活動を停止すると、大きな経済的損害や社会的信用の低下を招いてしまう。 
