日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
-
第3回:メインフレームは今どう変わっているのか--2025年調査から見る世界のトレンドと課題
2025年9月にキンドリルが発行した「2025年度メインフレームモダナイゼーション状況調査レポート」を基に、世界のメインフレームユーザーが、どのようにシステムを変革し、活用しているかを紹介します。
情報掲載日: 2025-12-28 08:00
-
JCBと日本IBMがAIパートナーシップを締結、生成AIで基幹システムを開発
JCBと日本IBMは、日本IBMが持つコンサルティング力やテクノロジーの知見を活用し、JCBのシステム分野でのAIによる変革を実現することを目的として、AIパートナーシップを締結したことを発表した。
情報掲載日: 2025-12-18 11:37
-
日本IBM、材料開発に特化したサービスを提供--数十億の化合物データを事前学習
日本IBMは、材料開発に特化したサービス「IBM Material DX」の提供を開始。IBM Researchの先端技術を中核に同社のコンサルティングサービスや高度な技術基盤を融合した、素材開発に特化した伴走型サービスを提供する。
情報掲載日: 2025-12-17 13:00
-
IBM、Confluentを約110億ドルで買収へ--リアルタイムデータ市場を強化
IBMは米国時間12月8日、データストリーミング企業Confluentを約110億ドルで買収する契約を締結した。AI基盤と統合し、リアルタイムデータ活用市場の拡大を狙う。
情報掲載日: 2025-12-10 15:48
-
NTTデータG、AIリスク管理基盤に「IBM watsonx.governance」採用--AI開発案件のリスク管理体制を強化
NTTデータグループは、AI開発やサービス案件のリスク管理強化に向け、AIガバナンスプラットフォームの「IBM watsonx.governance」を導入した。安全で責任あるAI活用を推進する体制を整え、案件の一元管理や効率化を実現する。
情報掲載日: 2025-12-02 14:46
-
セールスフォースが掲げる「エージェンティックエンタープライズ」とは
今回は、Salesforce 共同創業者 兼 Slack CTOのParker Harris氏と、日本IBM 技術理事 コンサルティング事業本部 ハイブリッドクラウド&データ担当の前田幸一郎氏の「明言」を紹介する。
情報掲載日: 2025-11-28 10:30
-
トヨタシステムズ、「レガシーコードラボ」設立--次世代人材が生成AIツール用いて基幹システム開発
トヨタシステムズは、日本IBMの支援を受け、基幹システムの長期的な継続利用を目的とした「レガシーコードラボ」を2025年10月に設立した。
情報掲載日: 2025-11-27 15:08
-
日本IBMは11月25日に報道関係者向けに勉強会を開催し、10月に米国で実施された年次イベント「TechXchange 2025」で発表された、企業のAI運用を支援する新製品と機能拡張について説明した。
情報掲載日: 2025-11-27 06:30
-
「Box」の社会へのインパクトをどう捉えているか--Box Japan社長に聞いてみた
今回は、Box Japan 社長執行役員の佐藤範之氏と、日本IBM 執行役員の金子達哉氏の「明言」を紹介する。
情報掲載日: 2025-10-17 10:45
-
日本IBM、AIと「IBM i」で業務変革を実現する基幹システム再構築施策を開始
日本IBMは、企業固有の業務ノウハウを生かして企業価値を最大化するため、AIと超高速インメモリーデータベースを搭載した「IBM i」を活用して、基幹システムを再構築する施策を開始すると発表した。
情報掲載日: 2025-10-03 13:17

