ケンコーコム株式会社

2011-02-08

企業概要

ケンコーコムはE-コマースを通じて、利用者の健康作りに貢献することを常に追求している。国内健康食品、海外サプリメントなど、健康関連商品の専門店ケンコーコムを運営。取扱商品数は13万商品を越え、2009年3月期は103億円の売上高を達成。また、膨大な取扱商品を各個人消費者に届ける物流機能を他のE-コマースサイトに提供する「ドロップシップサービス」や1日17万人の集客力を活かし、サプライヤーの販促をサポートする「メディア事業」などを手がける。健康分野の消費者向け流通市場において、E-コマースの占める割合は近年上昇を続けており、ケンコーコムは市場のマーケットリーダーとして、E-コマースを活用した新たな流通業態づくりに取り組む。同時に、現在は医薬品のインターネット販売継続に関する取り組みを行うほか、健康に関するもの・情報はなんでもケンコーコムで入手できる、という環境の構築を目指す。

事業区分 EC・物販コンテンツ・ゲーム制作、配信広告・マーケティング
代表者名 後藤玄利
本社所在地 107-0052
東京都 港区 赤坂3-11-3 赤坂中川ビルディング
企業URL http://www.kenko.com/
設立年月日 1994-11-08
上場区分 上場
従業員数 160名
決算期 3月
資本金 1,060,000,000 円
売上高 10,312,000,000 円
経常利益 -59,000,000 円

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]