東京ゲームショウ2008

G Data Software株式会社 2008年09月16日

開催場所: 千葉

開催日:  2008年10月9日~10月12日

申込締切日: 1970年1月1日

オンラインゲームを安全に楽しむための機能を搭載
G DATA「東京ゲームショウ2008」に出展

ウイルス高検出率で定評のあるセキュリティソフトベンダー、G DATA Software株式会社(代表取締役社長:Jag 山本、本社:東京都千代田区)は、来る10月9日(木)~12日(日)に幕張メッセにて開催されます、東京ゲームショウ2008に出展する運びとなりましたので、ここにご案内申し上げます。


日時: 2008年10月9(木)-10日(金) 10:00 - 17:00 (ビジネスデイ) 
10月11(土)-12日(日)10:00 - 17:00 (一般公開)
場所: 幕張メッセ 国際展示場4ホール北側(小間番号 4N1)
展示内容: オンラインゲームでのセキュリティ実演、新製品(機能)のご紹介、 ほか

■オンラインゲームを安全に楽しめるオートパイロット機能
 金銭や利益を目的としたマルウェアが激増する中、ジーデータのPCセキュリティ対策ソフトは、オンラインゲームを安全に楽しめる「オートパイロット」機能によって、面倒なファイアウォールの設定なしに安心してオンラインゲームが楽しめます。
 通常オンラインゲームにログインする際には、必ず何度か、ファイアウォールが作動します。
  ●ゲームにログインする時
  ●アップデートファイルのチェック時
  ●利用規約の画面が表示される時
  ●サーバーにアクセスする時
 オートパイロット機能は、オンラインゲームのこれらのプロセスについてはポートを開けてやり、その他のアウトバンド接続、インバンド接続についてはしっかりとチェックを行う、というものであり、フル画面で楽しむすべてのオンラインゲームに対応しています(注:採用されているnProtectのバージョンによっては正常に動作しない場合もあります。ご了承ください)。
 今回の東京ゲームショウでは、このオートパイロット機能を中心にご紹介します。また当日は、新製品の新たな性能や特徴、仕様の詳細、サービス内容等、専門スタッフがデモストレーションも含めご説明をさせていただきます。

*ジーデータソフトウェアについて
 G DATA Software AGは、1985年に創業したドイツのセキュリティソフト会社です。EUを中心に、コンシュマーならびに法人向け製品を展開しています。日本法人は2007年に設立、主要製品は「アンチウイルス」「インターネットセキュリティ」「トータルケア」です。最大の特徴は、ダブルエンジンによる世界最高位のウイルス検出率であり、各誌・各テストで実証済みです。また、未知ウイルスへの防御、オンラインゲーム利用における安全対策、迷惑メールへの外国語フィルターなど、インターネットやメール環境を安全・快適にする機能を豊富に搭載しています。

*本ニュースリリースについて
 本ニュースリリースに記載されている内容および製品情報については、市場動向、社会状況、経営方針の変更等により将来的に変更される可能性があります。本ニュースリリースに記載されている記載内容に関する永続的な整合性をG DATA Software株式会社が保証するものではありません。本リリースに記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。

【本リリースに関する問合せ先】
G DATA Software株式会社   
101-0047 東京都千代田区内神田2-8-1冨高ビル3F 
広報窓口: 瀧本往人  
E-mail: gdata_japan_info@gdatasoftware.com 
URL:  (リンク »)

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