IT Infrastructure Forum サーバー仮想化のトレンドの波を乗りこなす、システムの開発・検証から実運用を見据えたシステム管理法を伝授

日本オラクル株式会社

2008-06-16

開催場所: 東京

開催日:  2008-07-15

申込締切日: 2008-7-15

サーバー仮想化を自社に導入して、単なるハードウェア台数に伴うコスト削減だけで満足していませんか?
サーバー仮想化の導入の最大の目的は、古いOS資産の延命やサーバー統合によるリソースの有効活用。

管理するハードウェアの台数は削減されても、運用するシステムは増加の一途。管理者は日々、複雑なシステム運用管理に頭を悩ましているのが現状。

これからの時代は、ライフサイクルを考慮したアプリケーション視点から、システムの管理・運用設計やリソースの有効活用、さらに、サービスレベルを向上させる手段を導入しなければ、勝ち残っていけない。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]