開催日: 2008年7月29日
申込締切日: 1970年1月1日
『AMD Green IT 2008』は、グリーンITの最新動向を紹介するシンポジウムです。皆様からご好評を頂いた昨年10月の「グリーンITシンポジウム2007」に続き、今回2度目の開催となります。
北海道洞爺湖サミットを始めグリーンITへの関心・ニーズが急速に高まる中、企業のITインフラ・データセンターは、環境への配慮だけでなく省電力による低コスト化などTCO削減にもつながる取り組みとしての対応が強く求められています。
『AMD Green IT 2008』では、「環境配慮のITで企業が変わる〜ハードとソフトの融合で実現する真のグリーンIT〜」と題し、
(1)ハードウェアソリューションで実現できるグリーンIT
(2)仮想化や運用管理などソフトウェアで実現できるグリーンIT
をテーマとして、洞爺湖サミット後のグリーンITの実行段階に向け、今企業が運用している情報システムやデータセンターを具体的にどのように改善し、電力の削減と効率的なシステム運用をするかについて、ハードウエアとソフトウエアの両側面でのソリューションや、今求められる新基準のIT基盤について、基調講演、ソリューショントラック、展示を通じてご説明いたします。
当日の基調講演では、京都大学 学術メディアセンター教授 中島浩氏より同大学の“グリーンスーパーコンピューティング”についてお話しいただきます。
その他ソリューショントラックでは各企業・機関よりご講演いただき、グリーンITの最新動向を実感できるシンポジウムとなっています。
『AMD Green IT 2008』 開催概要 -------------------------
◆日時: 2008年7月29日(火)
◆場所: ザ・リッツ・カールトン大阪
◆主催: 日本AMD株式会社
◆参加方法: (リンク ») 公式サイトより申し込み
◆参加費用:無料(事前登録制/セッション毎に定員あり)
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