JPRSが協力する読書キャンペーンWebサイト(http://読ませ大賞.jp)が開設 -日本語JPドメイン名を利用した公式サイトで、本日より投票受付を開始-

株式会社日本レジストリサービス 2006年10月27日

2006年10月27日発表
報道関係者各位
                 株式会社日本レジストリサービス(JPRS)


 JPRSが協力する読書キャンペーンWebサイト( (リンク ») ませ大賞.jp)が開設
 -日本語JPドメイン名を利用した公式サイトで、本日より投票受付を開始-

 株式会社日本レジストリサービス(略称JPRS、住所:東京都千代田区、代表取締役社長:東田幸樹)は本日、財団法人出版文化産業振興財団(略称JPIC、住所:東京都千代田区、理事長:肥田美代子)のキャンペーン「読ませ大賞」の実施に伴い、日本語JPドメイン名を利用した公式Webサイト( (リンク ») ませ大賞.jp)がJPRSの協力のもと開設されたことを発表しました。「読ませ大賞」キャンペーンは、同サイトを通じ、本日10月27日から2007年1月31日まで実施されます。

 「読ませ大賞」は、JPICが10月27日の「文字・活字文化の日」に合わせ今年から実施するもので、「好きな人に読ませたい本を読者自身が選ぶ」新しい文学賞です。本キャンペーンのWebサイト( (リンク ») ませ大賞.jp)では、Webの特性を活かし、投票受付と1週間ごとの投票ランキング、本キャンペーンのイメージキャラクターである押切もえさんの読書に関するインタビュー動画などが公開されます。本WebサイトのURLには「文字・活字文化の日」にふさわしく、また、より多くの方の応募を期待して、キャンペーン名と全く同じ日本語で入力でき、覚えやすく、口コミでも伝わりやすい、日本語JPドメイン名が採用されています。

 JPRSは、本キャンペーンへの協力が、多くのユーザーに「わかりやすい」「覚えやすい」「アクセスしやすい」など、日本語JPドメイン名の特徴を実感する機会となり、このことが本キャンペーン促進との相乗効果につながると考えています。JPRSでは、これからも日本語JPドメイン名の利便性を直接実感していただく機会を、ユーザーの方々に提供していく予定です。

 JPRSは、今後もJPドメイン名のレジストリとして、その公益性に鑑み、広くインターネットコミュニティ、社会のニーズに応えるべく、より利用しやすく価値の高いJPドメイン名環境の整備に努めてまいります。

-----------------------------------------------------------------
■株式会社日本レジストリサービス(JPRS)

 URL: (リンク ») レジストリサービス.jp/
    (リンク »)

 JPドメイン名の登録・管理、およびドメインネームシステム(DNS)の運用を行う会社として2000年12月26日に設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。

-----------------------------------------------------------------
■参考URL

1.「読ませ大賞」のキャンペーン公式Webサイト
  (リンク ») ませ大賞.jp

2. 財団法人出版文化産業振興財団(JPIC)
  (リンク »)

-----------------------------------------------------------------
■本件に関するお問い合わせ先

株式会社日本レジストリサービス(JPRS)社長室広報
TEL:03-5215-8451 FAX:03-5215-8452
e-mail: press@jprs.co.jp
(リンク ») レジストリサービス.jp/
(リンク »)
〒101-0065 東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階

-----------------------------------------------------------------

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社日本レジストリサービスの関連情報

株式会社日本レジストリサービス

株式会社日本レジストリサービスの記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?