FocusTalk Ver.1.0(Windows向け画面読み上げソフト)をリリース!!

株式会社スカイフィッシュは、Windows向け画面読み上げソフト「 Focus Talk(以下フォーカストーク) ver1.0 」をリリースしました。

株式会社スカイフィッシュ 2006年01月26日

フォーカストークは、Windowsの操作、画面情報などを音声化するソフトウェアです。
例えば、キーボード操作やWindows画面上のフォーカスの当たっている部分の情報、さらに、インターネットエクスプローラーや、ワード、エクセル、PDFなどの内容を音声で読み上げます。

フォーカストークを使用すれば Windows の画面を見る事が困難な方(視覚障害者や高齢者など)が、音声を聞くことによりパソコンやインターネット世界を満喫できるほか、例えば音楽を聴くような感覚で、電子メールや、文章ファイルを読む(聞く)事もできます。
もちろん、一般の方でもご利用できる便利な製品です。
視覚を前提としてパソコンを操作するという従来からのアプローチに加え、聞くことでパソコンを操作できる方法をご提供する、それがフォーカストークです。

Focus Talkについて:
* 製品種別:
画面読み上げソフト(スクリーンーリーダ)
* 主な特徴:
Windows上のフォーカス(マウスカーソル)の当たっている場所の情報を音声で読み上げます。
キーボード操作を音声で読み上げます。
漢字の詳細情報を音声で読み上げます。
* 主な対応ソフトウェア:
Adobe(R)ReaderTM 7.0、FLASH(R) Player 8
Microsoft(R)Office(R) 2003 など、

このプレスリリースの付帯情報

FocusTalk Ver. 1.0

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社スカイフィッシュの関連情報

株式会社スカイフィッシュ

株式会社スカイフィッシュの記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?