国内最大級のポイント交換サイト『Gポイント』が北海道銀行とポイント提携開始!

ジー・プラン株式会社 2008年07月01日

From PR TIMES

~今回の提携により提携企業146社に拡充~



【概要】
国内最大級のポイント交換サイト「Gポイント」を運営するジー・プラン株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 足立 好久 以下ジー・プラン)は、2008年7月1日に株式会社北海道銀行(本社:札幌市中央区 頭取 堰八 義博 以下北海道銀行)が運営するポイントサービス「Doポイント」とのポイント交換提携を開始しました。
今回の提携の結果、Gポイントのポイント交換提携企業は本日時点で146社となりました。今後もジー・プランはインターネットユーザーの更なる利便性の向上を目指し、各社有力ポイントとの提携、サービスの向上を行い、ポイント交換市場の拡大を進めてまいります。

【北海道銀行との提携概要】
北海道銀行は7月1日より「Doポイントクラブ」を開設し、北海道銀行の取引優遇サービス「ステップDo」をお申込みのお客さまに対し、提携先企業のポイント(マイル)に交換できる「Doポイント」をご提供してまいります。
「ステップDo」のステップに応じて毎月「Doポイント」が貯まるほか、キャンペーン商品のお取引などでも「Doポイント」が貯まります。貯まった「Doポイント」は8社のポイント交換提携先企業のポイントに交換してお使いいただけます。
今回の提携により北海道銀行利用者にとって、貯まったDoポイントをGポイントに交換し、Gポイント提携企業各社のポイントサービスを利用することが可能となりました。Gポイントでは、マイルやポイント、電子マネー、換金等121社の提携企業のほか、約300点の商品も交換メニューとして用意しており、北海道銀行利用者にとって、ポイント利用の選択肢の幅が大きく広がりました。


■交換開始日:2008年7月1日
■交換方向:Doポイント⇒Gポイント
■交換レート:240Doポイント⇒200Gポイント
■最低交換数:240Doポイント
■交換単位:60Doポイント
■交換タイミング:交換申請から約1~2ヶ月程度


名称:株式会社北海道銀行
本社所在地:札幌市中央区大通西4丁目1番地
設立:昭和26年3月
資本金:935億円
代表者:堰八 義博
事業内容:銀行業
URL: (リンク »)

【Gポイント概要】
「Gポイント」とはGポイントを仲介ポイントとして複数のポイント同士を交換できるサービスです。まずユーザーはバラバラに貯まっていたポイントをGポイントに集約することができます。貯まったGポイントをさらに好みのポイントに交換することで、好きなサービス、景品を手に入れることができるのです。例えば、三井住友VISAカードの利用やセシールのオンラインショッピングで貯まったポイントをGポイントに交換し集約、まとめて全日本空輸のマイルやTSUTAYA Online ギフト券など金券に交換できるほか、電子書籍への交換、イーバンクでの換金、ギフト商品への交換など、その使用方法は多岐にわたっております。


Gポイントを利用するには、まずサービスサイト( (リンク ») )で無料会員登録を行っていただきます。ユーザーはポイント交換のほか、資料請求や口座開設、ネットショッピングやポイント付きメールからGポイントを貯めることができます。
現在では約166万人のユーザーがポイント交換を利用しており、NTTドコモの「ドコモポイント」、電子マネー「Edy」など146社がポイント交換提携企業として参加しております。

【ジー・プラン 会社概要】
社名 : ジー・プラン株式会社 
本社所在地: 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-3-2
設立 : 2001年2月
資本金 : 2億9600万円
代表者 : 足立 好久
事業内容 : ポイント交換マーケットプレイス「Gポイント」の運営
インセンティブポイント発行サービス「Gポイントギフト」の提供
ターゲティングメール・メールマガジン「G.News(ジー・ニュース)」の提供
主要株主 : 住友商事株式会社、株式会社博報堂 他
URL     : (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

ジー・プラン株式会社の関連情報

ジー・プラン株式会社

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから