勤務形態が多様化する中、外出先からの勤怠報告も増加しており、ユーザーからの意見を反映させた。
今後、位置情報の取得や、ICカード、タイムレコーダーとの連携を考慮し開発を進めて行き、国産オープンソースの利用普及に努めていく。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
アシスト、全社員830人の勤怠管理システムにオープンソースのMosP採用
アシストが、OSSの勤怠管理システム「MosP V4」を導入する。約830人の全社員を対象にしたシステムで、9月に本稼働を開始する。
御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。
調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?
委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド
把握済みの約1.5倍のIT資産を発見!アルコニックスが実践したグローバルセキュリティガバナンス強化術
SOCチームが今すぐ導入すべき、クラウド検知・対応(CDR)戦略とは?
タスク管理で製品開発は回らない!消費財企業がPLMを選ぶ「7つの理由」とは
エンタープライズコンピューティングの最前線を配信
ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET
Japanをご覧ください。