対応データベースにPostgreSQLを追加し、対応データベースはMySQLと合わせて2つになる。
機能面ではCSV出力に汎用性を持たせ、様々なデータを自由に出力できるようにするなど、
各所で操作性が向上した。
今回MosP勤怠管理で利用したMosPフレームワークは、今後のMosPアプリケーション全てに利用されて行く。
当面はMosP人事給与のMosPフレームワーク対応を行い、早期リリースを果たしていきたいと考えている。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
アシスト、全社員830人の勤怠管理システムにオープンソースのMosP採用
アシストが、OSSの勤怠管理システム「MosP V4」を導入する。約830人の全社員を対象にしたシステムで、9月に本稼働を開始する。
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