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富士通、サプライチェーンの情報連携サービスを提供--安全なデータ授受とコミュニケーションへ
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primeNumber、SnowflakeでクラウドETLを発売--日本企業第1号
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日立建機、品質DX推進グループに「Jitera」を導入--レガシーコードの属人化を解消
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日本企業の約8割がAI投資を拡大するも、成果と実感は世界水準を下回る--アクセンチュア調査
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NICPと日本IBM、「IBM Bob」でExcelマクロを可視化--業務知識の継承と開発工程の効率化を検証
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「Firefox」の新しい「Smart Window」機能を試用--AI活用におすすめ
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能動的サイバー防御のススメ--Infobloxが語る「プロテクティブDNS」の価値
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「Linux 7.2」がリリース--「キャッシュ認識スケジューリング」など新機能を多数搭載
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IBM、次世代量子コンピューター「Starling」に向け極低温モジュラーシステムの初稼働に成功
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生き物とITがつなぐ、企業の社会貢献の新しい形
News from ZDNET Worldwide
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「Claude Code vs. Codex」、両方を使う場合と必要に応じて選ぶ方法
「Claude Code」とOpenAIの「Codex」は高性能だが、サブスクリプション、コーディング環境、隠れたエコシステムの利点によりどちらかがより適している場合もある。
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グーグル、AIエージェントによる脆弱性検出のためのブループリントを公開
新たに公開された「Agentic Vulnerability Discovery Harness」アーキテクチャーのブループリントは、AIを悪用する攻撃者に防御側が先手を打つ手段になる。
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さくらインターネット、販売管理システムへの不正アクセスの可能性--最大136万アカウントに影響の恐れ
さくらインターネットは、不正アクセス事案に関する続報として、同社の販売管理システムにも第三者による不正アクセスの可能性があることを明らかにした。
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JA共済連、富士通の国内データセンターに情報系システムの新基盤を構築
JA共済連は、情報系システムの新たな基盤に「Fujitsu クラウドサービス powered by Oracle Alloy」と、ビジネスインテリジェンス(BI)ツールの「Oracle Analytics Cloud」を導入、構築を開始した。
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NEC、ウェブ操作自動化AIエージェントをMicrosoft Marketplaceで販売開始
NECは、AIエージェント「NEC cotomi Agent」を8月からMicrosoft Marketplaceで販売を開始した。ウェブ上での業務を自動で実行するNEC独自のエージェント技術「cotomi Act」を活用している。
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ソフトバンクと日本気象協会、気象データとAIで食品ロスを削減--廃棄量13%減
一般財団法人日本気象協会とソフトバンクは8月19日、バローホールディングスおよび中部フーズと共同で実施した食品ロス削減の実証実験において、総菜部門の食品廃棄量を約13%削減し、発注・計画作業時間を約37%短縮する成果を確認したと発表した。
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IBM、AI投資とビジネス成果を結びつけて可視化する新機能を発表
米Apptioは、AI投資対効果の測定を支援する新機能「IBM Apptio AI Value & ROI」のパブリックプレビュー版の提供を開始した。「IBM Apptio AI TCO & Usage」か「IBM Apptio Costing Standard」を利用するユーザー企業が利用できる。
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「Windows上のUbuntu」がこれから主流になる? カノニカルに聞いてみた
「Windows Subsystem for Linux」(WSL)上での「Ubuntu」の人気ぶりについて混乱が見られる。カノニカルに直接聞いてみた。
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KELA、サードパーティーリスク管理を強化--経産省・金融庁指針に対応
KELAは、グループ会社であるSLINGが開発するサードパーティーリスク評価・管理プラットフォーム(TPRM)の大型アップデートを発表した。
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アップル、29件の脆弱性を修正した「iOS 26.6.1」をリリース
アップルが「iOS 26.6.1」をリリースし、29件の脆弱性を修正した。深刻な脆弱性も含まれるため、対象デバイスでは早めのアップデートが推奨される。


















