新着
-

Vポイントマーケティング、AI活用で個客マーケティングを加速
-

ヴィームが示す、レジリエンス強化への道筋--復旧に対する「自信のギャップ」が浮き彫りに
-

Datadogとキンドリルが協業を強化--AIシステムの監視・管理に注力
-

AIエージェント用検索エンジンの新標準「ARD」が登場--グーグルやMSが参加
-

ガートナー、国内企業の「シャドーAI」対応に新たな指針--「十分に管理できていない」が73%
-

京急電鉄、顧客対応に「PKSHA Speech Insight」を導入--AI音声認識で応対記録を均一化
-

日本生命、電話解析AIなどを導入--顧客とのやりとりを記録、分析
-

セキュリティ運用の分断をDatadogはどう解消するのか--可観測性による防御の加速
-

AIエージェントによる知の民主化--「人・基盤・規律」の定着化手法と成果
-

その3「役割の檻」--AIエージェントの内製とアウトソースのスコープをどう引くか
News from ZDNET Worldwide
本国アメリカのZDNETが発信する海外最新IT動向やテクノロジトレンドに関するニュースを毎日発信!
-
企業の40%がAIエージェントを廃止--自社エージェントを失敗させない3つの方法
自律型AIから真のROIを生み出すには、どうずべきか。3人のデジタルリーダーが現場で得た教訓を紹介する。
-
大日本印刷とBIPROGY、カーボンニュートラルの包括的支援サービスを開始
大日本印刷(DNP)とBIPROGYは、企業のカーボンニュートラル施策を包括的に支援する「環境価値活用CN(カーボンニュートラル)支援サービス」を発表した。
-
UiPath、エージェント製品群を大幅拡充--用途多様化やソブリンなどに対応
UiPathは、エージェント製品群を大幅拡充した。多様化するAIエージェントの統合的な運用やソブリン(主権)、厳格なコンプライアンスへの対応など支援する。
-
動画配信のPLAY、AIエージェントとNew Relicが連携したインシデント対応体制を構築
動画配信サービスを開発、運営するPLAYは、AIエージェント「AWS DevOps Agent」と「New Relic MCP Server」が連携するインシデント対応体制を構築した。
-
アリババクラウドは、日本国内で5カ所目となるデータセンターを東京に開設したと発表した。生成AIの普及に伴う需要拡大を背景に、クラウド基盤とAIサービスの提供力を強化し、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援する。
-
Zendesk、「Microsoft 365」向けAIサポートサービスを提供開始
Zendeskは、Microsoftのクラウドマーケットプレイス「Microsoft AppSource」において、新たに「Microsoft 365用Zendesk Support Assistant」の提供を開始したと発表した。
-
リコージャパン、AI実装とSE統合でデジタルサービス加速--笠井CEOが戦略を説明
リコージャパンは戦略説明会で、前中期計画の達成とオフィスサービスの成長を総括。AIの民主化や2000人規模のSE統合体制を軸に、セキュリティやGX支援を含むデジタルサービスの拡大と、2030年に向けた国内販売戦略を示した。
-
富士通と日本IBM、デジタル変革を支えるモダナイゼーションで協業
富士通と日本IBMは、企業のデジタル変革を進め、レガシーシステムが抱える問題を解決すべく、業務システムのモダナイゼーション領域における協業を加速すると発表した。これは2025年9月に発表した協業の取り組みの一環となる。
-
今井産業、「GENBA×点検」導入で点検業務にかかる時間を64%削減
建設会社の今井産業は、建設現場の点検表ペーパーレス化サービス「GENBAx点検」を導入した。6月17日、同サービスを開発・提供するSORABITOが発表した。
-
都城市、申請から通知までを「GMOサイン電子公印」でデジタル化
宮崎県都城市は、行政の処分通知などのデジタル化サービス「GMOサイン行革DX電子公印」(以下、GMOサイン電子公印)を導入した。6月17日、サービスを提供するGMOグローバルサインが発表した。これにより、行政処分・命令・取消しなど、公印の押印が必要な処分通知文書について、申請から通知まで一貫してオンラインで完結できるようになった。
















