カーボンニュートラル(脱炭素)
新着
-

アスエネ、カーボンフットプリント算定ツールを11言語対応--欧州の規制に対応支援
2026-04-15 09:37
-

三井住友フィナンシャルグループ、CO2排出量の管理高度化に向けクラウドを導入
2026-04-08 14:56
-

アスエネ、CO2排出量管理クラウドでESGレポート機能を提供
2026-04-03 15:48
-

Booost、欧州の炭素国境調整措置に対応したアプリを開発
2026-04-03 15:26
-

NTT、ソフトウェアのライフサイクル全体でのCO2排出量算定ルールを策定
2026-03-26 15:03
-

アスエネ、脱炭素業務の「AI BPOサービス」を開始
2026-03-26 09:58
Special PR
記事一覧
-
4月から一部企業で脱炭素化に関する情報開示が義務化され、サプライチェーン全体での対応の重要性が高まる。対応支援を行うSCSKに現状や取り組みを聞いた。
2026-03-24 06:30
-
Green AI、AIエージェント「AI省エネ診断士」機能をリリース
Green AIは、脱炭素とエネルギー削減の管理システムサービス「Green AI」で、AIエージェント機能を公開した。
2026-03-18 15:04
-
日本総研、企業の脱炭素戦略の見直しを提言--世界動向は「失速」基調に
日本総合研究所は、脱炭素化の動向を分析したレポートを発行し、日本企業が2026年以降行うべき現実的な脱炭素戦略について5つの提言を行った。
2026-03-18 12:51
-
アスエネ、請求書から自動でCO2排出量を算定・登録するAIエージェントを搭載
アスエネは、CO2排出量管理クラウド「ASUENE」で、AIエージェントが請求書から自動でCO2排出量の算定データを取得・登録できる機能を実装した。
2026-03-12 13:29
-
IPA、「データ連携の仕組みに関するガイドラインの手引き サプライチェーン共通編」を公開
情報処理推進機構は、サプライチェーンでの企業間データ連携の仕組みの構築に向けて、共通的な業務・機能要件や設計方針を整理したガイドラインを公開した。
2026-03-10 17:02
-
invox、CO2排出量算定ツールに過去データのCSVインポート機能を追加
invoxは、二酸化炭素(CO2)排出量算定のクラウドサービス「invox炭素会計」に、過去の算定データのCSVファイルをインポートできる機能を追加した。
2026-03-10 12:27
-
マツダ、温室効果ガス排出量算定・可視化ツールを導入--国内外の法定開示に備え
マツダは、国内外の法定開示に備えるべく温室効果ガス(GHG)排出量算定・可視化ツール「Zeroboard」を導入した。
2026-03-04 16:47
-
野村不動産は、AIを利用して建物のライフサイクル全体の二酸化炭素(CO2)排出量を算定する「Gorlem CO2」を導入した。
2026-03-02 15:07
-
物流不動産を手掛けるプロロジスは、国内開発物件でのライフサイクルアセスメントの算定を開始し、2025年分を取りまとめた3施設の結果を公表した。
2026-02-18 15:48
企画広告 PR
-

BtoB受発注はDXの死角
効率化だけでなく売上拡大にもつながる
ecbeing流アプローチの全体像 -

「課題」を「価値」に変える
肥大化するITの複雑性と高まる運用負荷
次代のITライフサイクル管理を強力に支援 -

境界防御だけでは、もう足りない。
金融庁ガイドラインから見えてくる
金融機関に必要な「データ中心」防御とは -

脆弱性対応を後回しにしない
PSIRTを事業リスクとして経営につなぐ
組織・人材・プロセスの整え方 -

攻撃者が狙うのは部品化したS/W
いま注目されるソフトウェア品質管理
その背景と、これからのセキュリティ戦略 -

散在するデータが競争力の源泉へ
ERPに縛られない疎結合の連携設計で
新しいデータ基盤のつくり方を探る -

守るべきはネットワークか
VPNの延命では追いつかない現場に
ZTNAが持ち込む発想の転換 -

キレイなデータが競争力になる
AI時代を先駆し成果を生む企業に共通するのは
構造化された顧客データ基盤の有無にあり

