カーボンニュートラル(脱炭素)
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記事一覧
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八千代エンジニヤリング、次世代自動車のCO2排出量試算により自治体の計画を支援
八千代エンジニヤリングは、ハイブリッド車やバッテリー車など次世代自動車でのCO2排出量を試算し、地方自治体でのカーボンニュートラル施策の支援に生かす。
2026-01-16 17:56
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北海道・稚内で国内初の風力発電直結データセンターを開設、豊田通商らが展開
北海道稚内市と豊田通商、ユーラスエナジーホールディングス、NTTドコモビジネスは、国内で初めて風力発電を直結したデータセンターを開設する。高い環境性を特徴付ける。
2026-01-14 16:53
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Rapidus、郵船ロジスティクスのCO2排出可視化機能を導入
郵船ロジスティクスは、最先端ロジック半導体製造のRapidusに温室効果ガス排出可視化ダッシュボードの提供を開始した。
2026-01-13 11:46
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アスエネは、脱炭素支援事業で共創型の新パートナープログラム「ASUENE PARTNER PROGRAM」を立ち上げた。
2026-01-13 11:45
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invox、拠点単位によるスコープ1~3のCO2排出量算定に対応
invoxは、CO2排出量算定サービス「invox炭素会計」で、事業所や支店など拠点単位による排出量算定に対応した。
2026-01-13 11:44
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アスエネ、サステナビリティー情報開示支援のAIエージェント群をリリース
アスエネは、温室効果ガス排出の算出から情報開示までの一連業務を支援するAIエージェント機能群をリリースした。
2026-01-09 16:44
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損保ジャパン、中堅中小企業向け脱炭素経営支援サービス「デンキチェック」を開始
損害保険ジャパンは、中堅中小企業向けの脱炭素経営支援サービスとして、電気料金の削減可能性を1分で診断する「デンキチェック」を開始した。
2026-01-08 17:34
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ソフトバンク、通信インフラの脱炭素化でAI制御や再エネ自家発電など活用
ソフトバンクは、通信インフラの脱炭素化に向けて、再エネ自家発電型基地局の実証や、AI制御による省電力化の取り組みを進めている。
2026-01-08 17:10
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日本ITAD協会、リユースPCのCO2削減効果値の提供を開始
日本ITAD協会は、IT資産のリユース事業者会員などに向けて、リユースPCの具体的なCO2削減効果値の提供を開始した。リユース事業者の顧客も環境報告などに活用できるという。
2026-01-07 16:58
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アスエネは、同社の二酸化炭素排出量可視化サービスなどに産業技術総合研究所が開発する排出原単位データベース「AIST-IDEA」を搭載すると発表した。
2026-01-06 17:11
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アスエネは、サステナビリティ基準委員会の開示基準(SSBJ基準)に基づく企業の情報開示を支援するため、コンサルティングサービスを拡充する。
2026-01-06 16:44
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アスエネ、フィリピン開発拠点の体制強化でグローバル展開を加速
アスエネは、フィリピン・セブ市にあるグローバル開発センターを支店化し、英語圏市場におけるビジネス展開を加速させる。
2026-01-05 17:24
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脱炭素経営サービスの米Persefoni AIは、日本法人のカントリーマネージャーに遠藤(トレイ)丈寛氏が就任すると発表した。
2026-01-05 17:07
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脱炭素を「我慢」ではなく「得」する機会に、企業や自治体の共創事例
地球環境の温暖化対策として企業や組織で脱炭素化の取り組みが進む中、義務的な対応ではなく収益機会につなげる試みも少なくない。企業や自治体の事例を紹介する。
2025-12-26 07:00





