カーボンニュートラル(脱炭素)
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記事一覧
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ゼロボード、SSBJ対応GHG排出量での第三者保証対応支援パッケージをリリース
ゼロボードは、SSBJ基準よる企業での温室効果ガス排出量の算定から第三者保証への対応準備までを支援する。
2026-02-18 15:09
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アスエネ、ESG調査でのサプライヤー向けAI回答支援機能をリリース
アスエネは、サプライチェーン管理クラウドで、サプライヤーがバイヤーからのESG調査に回答する際にAIが支援する機能を追加した。
2026-02-18 14:44
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TDK、電気自動車レースの東京大会に参画--サステナビリティーやAIに期待
TDKは電気自動車レースの東京大会にタイトルパートナーとして参画し、サステナビリティーやAI、次世代人材の育成を推進する。
2026-02-18 06:00
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日本通運、CO2排出量で選択可能な国際航空輸送サービスを開始
日本通運は、航空輸送時の二酸化炭素(CO2)排出量を可視化し、排出量の少ない航空便を選択できる「NX-GREEN FORWARDING ~AIR~」を開始した。
2026-02-09 14:20
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アスエネ、「東京マラソン2026」でのCO2排出量の事前算定
アスエネと東京マラソン財団は、3月1日開催予定の2026年大会におけるCO2排出量を共同で事前算定した。スコープ3範囲では来場者の移動などが大きな排出要因になるという。
2026-02-09 14:05
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コスモ、NECのデータセンターに風力発電由来の環境価値を提供
コスモエコパワーとNECは、コーポレートPPAを締結して風力発電由来の環境価値をNECのデータセンターに提供する。
2026-01-29 14:57
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SCSK、製造向け調達購買サービスにCO2排出量算定など新機能搭載
SCSKは、製造向け調達購買サービス「スマクラBDX」で、サプライヤーでのCO2排出量の自動算定や業務効率化、取適法対応の新機能を提供する。
2026-01-29 14:20
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ヤマハは、温室効果ガス排出削減目標について、Science Based Targets initiative(SBTi)からネットゼロ目標認定を取得した。
2026-01-28 18:01
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e-dash、みずほ監修のサプライヤー質問票機能を提供--GHG排出の把握など支援
脱炭素支援サービスのe-dashは、みずほリサーチ&テクノロジーズが監修したサプライヤーへの質問票機能の提供を開始した。温室効果ガス排出量などのヒアリングに活用できる。
2026-01-28 17:37
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dotD、自動車用蓄電池のCFP算出アプリがABtC最新版に対応--第三者認証対応を強化
dotD提供の自動車用蓄電池のカーボンフットプリント(CFP)算出アプリが自動車・蓄電池トレーサビリティ推進センター(ABtC)のサービス最新版に対応した。
2026-01-23 14:49
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花王、CO2排出可視化クラウドを導入--グローバルで排出量管理や情報開示を強化
アスエネは、同社の二酸化炭素(CO2)排出量可視化のクラウドサービス「ASUENE」が花王で導入を開始されたと発表した。
2026-01-23 14:04
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ゼロボードは、AIST Solutionsのインベントリデータベース「AIST-IDEA」を温室効果ガス(GHG)排出量算定・可視化ツール「Zeroboard」にフル搭載すると発表した。
2026-01-23 13:38
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アスエネ、CFP/LCAクラウドサービスにBOM連携機能を搭載
アスエネは、カーボンフットプリント/ライフサイクルアセスメントのクラウドサービスで、BOM(部品表)データを階層構造のまま連携できる機能を追加した。
2026-01-20 13:36
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八千代エンジニヤリング、次世代自動車のCO2排出量試算により自治体の計画を支援
八千代エンジニヤリングは、ハイブリッド車やバッテリー車など次世代自動車でのCO2排出量を試算し、地方自治体でのカーボンニュートラル施策の支援に生かす。
2026-01-16 17:56
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北海道・稚内で国内初の風力発電直結データセンターを開設、豊田通商らが展開
北海道稚内市と豊田通商、ユーラスエナジーホールディングス、NTTドコモビジネスは、国内で初めて風力発電を直結したデータセンターを開設する。高い環境性を特徴付ける。
2026-01-14 16:53
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