スマートロックサービスやオフィス、住宅向けのコネクトプラットフォームを展開するスタートアップのビットキー。創業時12名だった社員が2年後に200名へ増えるなど、事業が急拡大するなかで課題になったのが、社員が利用するMacデバイスの管理。事業を安全に継続するために、OSのバージョン管理をはじめとする一連のセキュリティ対策や従業員の利用状況の把握、セキュリティリスクの可視化が求められた。さらに、社員が利用するiPhoneやグループ会社向けのゼロトラストセキュリティを実現する必要もあった。そこで採用したのが、MDM(モバイルデバイス管理)ツール「Jamf Pro」だ。これにより、同社は、MacやiPhoneへの対応に加え、グループ会社を含めたのデバイスの統合管理などを実現した。
本資料では、事業急拡大のなかで、ビットキーがどのようにデバイスを軸にゼロトラストセキュリティを実現したのか、その軌跡を紹介する。
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