このステキな食堂の夜バージョンをどうしても体験したくなったZiddy、思い切ってここで彼を見つけることにしました。あ! あんなところに1人でランチする男性が! 「ハ、ハロー! Ziddyです。おにいさんは彼女いるの?」「えっ! それは秘密だよ」「そんなぁ・・・ Ziddy、おにいさんとここで夜の卓球デートがしたいの」「困ったなぁ(苦笑)」「あら!? それはもしやホークス応援特別メニューのビクトリーランチね! うわぁ、おいしそう!」「じゃぁ、卓球デートはムリだけど、これを食べさせてあげるよ。はい、あーん」「あーん。おいしいっ!」・・・あれ、ビクトリーランチのおいしさにウットリしていると、いつのまにかおにいさんがいなくなっちゃった! 結局Ziddyはフラれちゃったのね・・・ いいもん。他にも社食はたくさんあるし、きっとどこかの社食にZiddyの想いを受け止めてくれるおにいさんがいるはずよね。Ziddyがんばるもん!


