フォトレポート:MS主催の学生技術コンテスト「Imagine Cup」日本代表が決定
マイクロソフトが全世界の学生を対象に開催する技術コンテスト「Imagine Cup 2006」の日本代表チームを決める選考会「The Student Day 2006」が、3月31日に東京千代田区の秋葉原コンベンションホールで開催された。Imagine Cupは2003年から開催されており、今年で4回目。世界170カ国、5万人以上(速報値)の高校生、大学生が予選に挑む大規模な大会となっている。Imagine Cupには、専門分野の異なる8つの部門があるが、その中でも特にアプリケーション開発にフォーカスした「ソフトウェアデザイン部門」の日本代表を決める最終選考会が行われた。代表の座を掛けて、日本大会での入選上位3チームがプレゼンテーションに臨む。
関連ホワイトペーパー
- エンジニアが辞める現場の共通点、人的リソースを食いつぶす「無計画なテスト自動化」を断ち切る
- “ツールを入れただけ”が招く新たなテスト工数という地獄。導入を「負債」に変えないための運用定着術とは
- そのテスト、いつまで“現場の根性”に頼るのか? 開発プロセスを最適化し、停滞を打破するプロの眼
- 6割超の自動化と年間600万円のコスト削減。先行9社が証明した「テスト自動化」の具体的成果
- 【必読!】横浜ゴム、ヤマダホールディングスなど大企業21社の「業務デジタル化成功事例集」
- 「速い」は「強い」。AIがテストメンテナンスを肩代わりし、プロダクトを「Elite」へと押し上げる
- 人気カテゴリ
- 経営
- セキュリティ
- クラウドコンピューティング
- 仮想化
- ビジネスアプリケーション
- モバイル

