日本ベリサイン、パートナー企業の製品にPKIサービス対応を証明するロゴマークを付与

目黒譲二

2006-12-01 12:58

 日本ベリサインは11月30日、ベリサインのPKI(公開鍵基盤)サービスに対応した製品であることを証明する「ベリサインイネイブルド」ロゴマークを設定し、パートナー企業の製品への付与を開始した。

 今回設定されたロゴマークは、同社が独立系ソフトウェア、およびハードウェア会社向けに提供する提携プログラム「ベリサインインテグレーションパートナープログラム」の1つである「ロゴ認定プログラム」に参加したパートナー企業の製品に付与されるもので、ロゴマーク取得製品は11月末現在、以下の16社24製品となっている。

ZDNET Japan 記事を毎朝メールでまとめ読み(登録無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]