インフォテリアは4月11日、同社のデータ連携ソリューションスイート「ASTERIA(アステリア)」の導入社数が、2006年3月末日現在で250社を超えたことを発表した。
ASTERIAは、サーバ製品と開発環境の「デザイナー」から構成されるデータ連携パッケージ。異種システムや異種データフォーマットを連携させるために使用する。開発環境がGUIベースで、コーディングすることなくシステム連携に使用できることが特長。
インフォテリアは4月11日、同社のデータ連携ソリューションスイート「ASTERIA(アステリア)」の導入社数が、2006年3月末日現在で250社を超えたことを発表した。
ASTERIAは、サーバ製品と開発環境の「デザイナー」から構成されるデータ連携パッケージ。異種システムや異種データフォーマットを連携させるために使用する。開発環境がGUIベースで、コーディングすることなくシステム連携に使用できることが特長。
ZDNET Japan 記事を毎朝メールでまとめ読み(登録無料)
調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?
委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド
把握済みの約1.5倍のIT資産を発見!アルコニックスが実践したグローバルセキュリティガバナンス強化術
SOCチームが今すぐ導入すべき、クラウド検知・対応(CDR)戦略とは?
タスク管理で製品開発は回らない!消費財企業がPLMを選ぶ「7つの理由」とは
エンタープライズコンピューティングの最前線を配信
ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET
Japanをご覧ください。