インフォテリアは6月22日、東証マザーズに新規上場した。初日の取引では初値がつかず、公開価格6万円の2倍となる12万円の買い気配で終えた。
6000株を公募し、1504株を売り出している。
インフォテリアは、XML技術をベースとしてシステム連携を行うパッケージソフト「ASTERIA WARP」の開発と販売を行う。
インフォテリアは6月22日、東証マザーズに新規上場した。初日の取引では初値がつかず、公開価格6万円の2倍となる12万円の買い気配で終えた。
6000株を公募し、1504株を売り出している。
インフォテリアは、XML技術をベースとしてシステム連携を行うパッケージソフト「ASTERIA WARP」の開発と販売を行う。
ZDNET Japan 記事を毎朝メールでまとめ読み(登録無料)
サイバー攻撃におけるAIは、葬送のフリーレンのゾルトラークに成り得るのか?[前編]
「RustがLinuxをAIから救う」--大御所カーネルメンテナーが語る安全の仕組み
無料のローカルLLM「Ollama」、プライベートAIのススメ
「究極のLinux」ハードウェアの可能性--「Flipper One」の詳細明らかに
調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?
委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド
把握済みの約1.5倍のIT資産を発見!アルコニックスが実践したグローバルセキュリティガバナンス強化術
SOCチームが今すぐ導入すべき、クラウド検知・対応(CDR)戦略とは?
タスク管理で製品開発は回らない!消費財企業がPLMを選ぶ「7つの理由」とは
エンタープライズコンピューティングの最前線を配信
ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET
Japanをご覧ください。