ラウンドアップ:[年始特集:2007]を一気読み!

ZDNet Japan編集部

2007-01-04 19:45

【ラウンドアップ】

  • 2007年は「サービス」時代の幕開け

    ソフトウェアやハードウェアを単体の「プロダクト」として提供する時代は終わった。これからは、こうしたプロダクトを包含した「サービス」の質で勝負しなくてはならない。

    2007-01-01
  • 2007年、平らな土地に穴を掘り、山を築く--エンタープライズソフトウェアはどこへ行くのか

    米国のジャーナリストであるThomas L. Friedmanが「フラット化する世界」の初版を出版したのは2005年4月である。その中でFriedmanは、グローバリゼーションの進展を3つの段階に定義した。

    2007-01-01
  • Enterprise 2.0元年に向けた「3つの予想」

    2007年が、企業(Enterprise)の情報基盤にとって大きな転換点となることは間違いない。Web 2.0の潮流と、迎え撃つエンタープライズベンダーとの狭間で企業は、いや応なく、そのまま留まるか、新しい世界に踏み込むか、もしくは第三の道を歩むかの意思決定を迫られる。

    2007-01-01
  • 2007年の情報セキュリティの展望

    情報セキュリティを機密性、完全性、可用性で語られてきたが、電子タグや認証局では責任追跡性、真正性を考慮する必要があり、これからは多角的な視点をもつ必要がある。

    2007-01-01
  • 2007年の展望--注目が集まるEnterprise 2.0

    WikiPediaやMySpace、YouTube、そしてGoogleなどのWeb2.0を代表するインターネットサイトが、新聞や雑誌、テレビなどの既存メディアをしのぐほどの存在感と影響力を持ちはじめている。

    2007-01-01

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]