KLabは1月30日、同社の個人情報検出ツール「P-Pointer」が日興コーディアル証券に全社採用されたことを発表した。
P-Pointerは、ファイルの中身を検索し、個人情報や機密情報などの情報資産や疑わしき単語を多く含むファイルを自動検出し、レポートするツール。
日興コーディアル証券は、全社導入分として1万2000ライセンス分の契約を交わしている。
KLabは1月30日、同社の個人情報検出ツール「P-Pointer」が日興コーディアル証券に全社採用されたことを発表した。
P-Pointerは、ファイルの中身を検索し、個人情報や機密情報などの情報資産や疑わしき単語を多く含むファイルを自動検出し、レポートするツール。
日興コーディアル証券は、全社導入分として1万2000ライセンス分の契約を交わしている。
ZDNET Japan 記事を毎朝メールでまとめ読み(登録無料)
調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?
委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド
把握済みの約1.5倍のIT資産を発見!アルコニックスが実践したグローバルセキュリティガバナンス強化術
SOCチームが今すぐ導入すべき、クラウド検知・対応(CDR)戦略とは?
タスク管理で製品開発は回らない!消費財企業がPLMを選ぶ「7つの理由」とは
エンタープライズコンピューティングの最前線を配信
ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET
Japanをご覧ください。