CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
Matlantis、未知の結晶を見つける新機能「CSP」を公開--材料開発を加速
Matlantisは、汎用原子レベルシミュレータ「Matlantis」において、未知の安定結晶を高速に探索する新機能「Matlantis CSP(Crystal Structure Prediction)」の提供を開始した。
2026-01-30 16:24
-
日立、フィジカルAI強化に向け新体制を発表--Lumadaは売上構成比4割超え
日立製作所の2025年度第3四半期累計決算は、エナジーやDSSセクターが好調に推移し、売上収益・Adjusted EBITAともに過去最高を更新。これを受け、通期見通しを再び上方修正した。成長の核となるLumada事業は全社売上の4割を超え、フィジカルAI「HMAX」の実装も加速。2026年度にはCIセクターを刷新し、デジタルと現場の融合をさらに深める新体制へと移行する。
2026-01-30 14:54
-
パナソニック コネクトが「RECOG」を全社展開--感謝の可視化で組織活性化
シンクスマイルは1月28日、同社が提供するサンクスカードツール「RECOG(レコグ)」が、パナソニック コネクトの国内全従業員約9000名を対象に全社導入されたと発表した。2022年からの部署導入で得られた実績と効果を受け、2025年5月より活用範囲を大幅に拡大した。
2026-01-30 11:02
-
Google Cloud日本法人の新代表が新たな事業ビジョンに込めた思いとは
今回は、グーグル・クラウド・ジャパン 日本代表の三上智子氏と、ガートナージャパン バイスプレジデント, アナリストの池田武史氏の「明言」を紹介する。
2026-01-30 10:30
-
富士通、第3四半期累計で過去最高益--「Fujitsu Uvance」の売上構成比が3割に拡大
富士通が発表した2025年度第3四半期(2025年4~12月)の連結業績は、営業利益および当期純利益ともに過去最高益を達成。調整後営業利益は全セグメントで増益を達成する好調な内容となった。
2026-01-30 10:28
-
NEC、通期予想を再上方修正--国内ITと「BluStellar」が牽引
NECが推進している「2025中期経営計画」が最終年度に入り、いよいよ最終コーナーとなる2025年度第3四半期連結業績を発表した。その場において、NECは、2025年度の通期業績見通しを上方修正してみせた。
2026-01-30 09:29
-
AI時代に埋もれないIT人材とは--若手に求められる5つの力
人工知能(AI)の普及を背景に、若手IT人材の雇用環境が厳しさを増している。5人のビジネスリーダーが、次世代IT人材に求めるスキルや姿勢を語った。
2026-01-30 07:00
-
コスモ、NECのデータセンターに風力発電由来の環境価値を提供
コスモエコパワーとNECは、コーポレートPPAを締結して風力発電由来の環境価値をNECのデータセンターに提供する。
2026-01-29 14:57
-
SCSK、製造向け調達購買サービスにCO2排出量算定など新機能搭載
SCSKは、製造向け調達購買サービス「スマクラBDX」で、サプライヤーでのCO2排出量の自動算定や業務効率化、取適法対応の新機能を提供する。
2026-01-29 14:20
-
清水建設とリコー、AIとデジタルツインでひび割れ点検を自動化
清水建設、リコー、リコージャパンの3社は、発電所などの重要インフラを対象に、AIとデジタルツインを活用したひび割れ点検システムを構築したと発表した。
2026-01-29 10:25
-
HPが説く「ハイブリッドAI」でコンピューティング形態が変わる?
ITの進展とともに、コンピューティングの形態はこれまで「集中」と「分散」を繰り返してきた。そして、AIが身近な存在となってきたのに伴い、その形態に再び変化の兆しが見えてきた。AI技術を実装した「AI PC」の展開に注力するHPの事業戦略にそれを感じたので、今回はその話を申し上げたい。
2026-01-29 10:00
-
ヤマハは、温室効果ガス排出削減目標について、Science Based Targets initiative(SBTi)からネットゼロ目標認定を取得した。
2026-01-28 18:01
-
e-dash、みずほ監修のサプライヤー質問票機能を提供--GHG排出の把握など支援
脱炭素支援サービスのe-dashは、みずほリサーチ&テクノロジーズが監修したサプライヤーへの質問票機能の提供を開始した。温室効果ガス排出量などのヒアリングに活用できる。
2026-01-28 17:37
-
データセキュリティを経営課題へ--ネットスコープに聞く、経営意識の転換
2025年1月にNetskope Japanのバイスプレジデント兼カントリーマネージャーに就任した権田裕一氏。就任から1年という節目を迎え、2025年の振り返りと日本市場における同社の立ち位置、そして企業のセキュリティ意識の変化について聞いた。
2026-01-28 07:00
-
「AS/400」からの脱却にAIを活用--ロデオ統括組織のモダナイゼーション戦略
レガシーシステムはイノベーションの妨げになり得る。創設100年のロデオ統括組織での人工知能(AI)を活用したモダナイゼーションの取り組みと、そこで得られた5つの教訓を紹介する。
2026-01-28 07:00
企画広告 PR
-

攻撃者が狙うのは部品化したS/W
いま注目されるソフトウェア品質管理
その背景と、これからのセキュリティ戦略 -

運用の“当たり前”を変える
証跡ツール15年連続シェアNo.1
録画+文章、その先に見据える運用の未来 -

企業の経営革新へ。揺るぎない信念
「企業理解」が全ての出発点
富士フイルムビジネスイノベーションの全貌 -

「AIの民主化」
誰ひとり取り残さないAIのビジネス実装
そのビジョンと実現に向けた戦略 -

AI活用、なぜPoCから進まない?
足りないのは、決断の勇気ではなく
情報を正しく差配する「文脈の基盤」 -

「課題」を「価値」に変える
肥大化するITの複雑性と高まる運用負荷
次代のITライフサイクル管理を強力に支援

