AWSでもデータ保護・DR対策は必須! 手間なく、らくらく管理・復旧、コンプライアンス準拠

株式会社クライム

2018-03-03

開催場所: WEB

開催日:  2018-03-14

Amazon Web Serviceの責任共有モデルでデータ保護をどのように管理していますか?
利用者が担当する必要のあるデータ保護を全て自身で構成しようとすれば手間と時間がかかります。
本セミナーではこのようなお悩みを解決し、AWS上のEC2/EBS、RDS/Aurora、Redshiftのデータ保護を簡単に構成することのできるN2WS CPMをご紹介します。
・AWS上でのバックアップやスナップショット管理でお悩みの方
・復旧を数クリックで簡単に手間なく行いたい方
・コンプライアンス準拠やセキュリティのためポリシーを明確に管理したい方
・AWS上における災害対策DR構成を行いたい方

N2WS Cloud Protection Manager
Veeam N2WS Cloud Protection Manager(CPM)ではWebインターフェイスで、保護構成の管理、復旧を簡単にまとめて行うことができます。
・AWS専用のエンタープライズクラスのデータ保護
・全てのデータとサービスを30秒以内にリストア
・コンプライアンス遵守とセキュリティ標準
・クロスリージョン、クロスアカウントでの災害対策DRを

最後に当日のセミナー内容から簡単なプレゼントクイズを1問出題します。
正解者から抽選で5名様にAmazonギフト券(Eメールタイプ)1,000円分プレゼント!
・ページ下部のフォームから応募いただけます。

株式会社クライムの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]