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提供:アトラシアン株式会社
Atlassian AI Day
現場のAI活用を、経営インパクトに変える。
アトラシアンと考える“AIネイティブな組織”への変革
セミナーアーカイブ
本特設ページでは、2026年3月24日に開催されたZDNET Japanオンラインセミナー「Atlassian AI Day 現場のAI活用を、経営インパクトに変える。 アトラシアンと考える“AIネイティブな組織”への変革」の講演動画をアーカイブ公開しています。
生成AIの登場から約3年が経ちました。AIは単なる技術を越え、業務プロセス・意思決定・組織文化まで変える力を持ちます。アトラシアンは約20年に渡り、タスク管理やナレッジ共有のプラットフォームと働き方改革のベストプラクティスを世界で30万社のお客様にご提供し続け、お客様の変革をご支援してきました。
講演では、アトラシアン製品を活用してAIとともに働き方を変えるヒントをお届けします。ナレッジワーカー、ソフトウェア開発者、運用担当者、経営陣といったすべてのビジネスパーソン、そしてAI導入を組織成長の中核に据えたいリーダーに最適なセッションをご用意しています。夢物語ではない、地に足のついた実践知とアプローチを、最前線のリーダーたちと共に紐解きます。
Session< 講演内容 >
AIを信頼できるチームメイトにして、組織の働き方を変える方法
多くの企業が生成AIを採用し一定の成果を挙げており、昨年からは「AIエージェント」に高い関心が集まり始めています。
アトラシアンはConfluenceやJiraといった組織の働き方を改善するツールを提供していますが、AI時代の今日、「組織としてAIを活用」することで組織の生産性を劇的に高めるご支援をしています。ITエンジニアに限定せず、経営層から現場に至るすべてのチームが組織的にAIをどう活用すべきか?そのプロセスやツール活用についてヒントをお届けします。
アトラシアンはConfluenceやJiraといった組織の働き方を改善するツールを提供していますが、AI時代の今日、「組織としてAIを活用」することで組織の生産性を劇的に高めるご支援をしています。ITエンジニアに限定せず、経営層から現場に至るすべてのチームが組織的にAIをどう活用すべきか?そのプロセスやツール活用についてヒントをお届けします。

アトラシアン株式会社
エグゼクティブプロダクトマーケティングストラテジスト渡辺 隆
エグゼクティブプロダクトマーケティングストラテジスト渡辺 隆
AIを“全社の戦力”にする条件:
なぜ今、「チーム共通基盤」が必要なのか
なぜ今、「チーム共通基盤」が必要なのか
AIを「全社の戦力」に変えるカギは、個々の現場での点在利用ではなく、「チーム共通基盤」を整えることにあります。本セッションでは、部門ごとに分断されたツールとデータがなぜAI活用のボトルネックになるのかを整理しつつ、コラボレーション、ナレッジをつなぐ共通基盤を持つことで、組織の働き方を変えるとともに、AIの精度や安全性を高めるためのソリューションを紹介します。

アトラシアン株式会社
ソリューションエンジニア星野 文
ソリューションエンジニア星野 文
社員満足度と顧客満足度を同時に上げる:
AIを組み込んだサービスマネジメントの作り方
AIを組み込んだサービスマネジメントの作り方
社員満足度(ES)と顧客満足度(CS)を同時に高めることは、売上成長やブランド力強化、優秀な人材確保にも直結する経営課題です。そのためには、ITなど社内向けのサービス管理だけでなく、社外のお客様向けサポートまで含めて、ひとつの「サービス体験」として設計し直すことが不可欠です。本セッションでは、AIを組み込んだサービスマネジメント基盤により、社内外からの問い合わせを共通の仕組みで管理し、自動振り分けや回答案の生成、ナレッジ活用によって、現場の負荷を抑えながら応対のスピードと品質を高める方法を紹介します。

アトラシアン株式会社
シニアソリューションエンジニア原 洋介
シニアソリューションエンジニア原 洋介
開発者体験を再設計する――
AIネイティブなソフトウェア開発ライフサイクルで
チームと開発スタイルはどう変わるか
AIネイティブなソフトウェア開発ライフサイクルで
チームと開発スタイルはどう変わるか
生成AIの登場で「コードを書くスピード」は劇的に向上しましたが、真に変えるべきは、要件定義から運用・改善まで続く“開発者体験(DX)全体”です。本セッションでは、企画・設計・レビュー・テスト・運用・ナレッジ共有まで、ソフトウェア開発ライフサイクルのあらゆる場面にAIを組み込むことで、チームのコラボレーションと開発スタイルがどう変わるのかを具体例とともに解説します。

アトラシアン株式会社
ソリューションエンジニア河西 悠志
ソリューションエンジニア河西 悠志
Rovo Studioで「3分間クッキング」 - AIエージェントはこうやって作る
「AIエージェントには可能性を感じるが、どこから手を付ければいいか分からない」「Rovoを導入したが、いまいち使いこなせていない」——そんな方に向けた“実践型”セッションです。AIエージェントが特に効果を発揮しやすい業務領域を整理しつつ、「3分間クッキング」感覚で、Rovo Studioを使って自社データに基づくエージェントを組み立てるプロセスをデモ形式で紹介します。専門的なAI知識がなくても、自らユースケースを描き、現場に展開していくための“最初の一歩”が具体的にイメージできる内容です。

アトラシアン株式会社
ソリューションエンジニア植草 辰也
ソリューションエンジニア植草 辰也
パネルディスカッション:
AIを「組織として」活用するために企業が取り組むべきこと
AIを「組織として」活用するために企業が取り組むべきこと
生成AIによって個人の生産性は向上しても、「組織の生産性向上」にまではつながっていない―その壁はどう越えるのか。このパネルセッションでは、社内へ生成AIを全社展開してきたパナソニック コネクトCIO河野氏を迎え、企業が着手すべき点を掘り下げます。方針づくり、現場への浸透など、「個人のツール」で終わらせないためのヒントをお届けします。

パナソニック コネクト株式会社
執行役員 ヴァイス・プレジデント CIO(兼)
IT・デジタル推進本部
マネージングダイレクター河野 昭彦 氏
執行役員 ヴァイス・プレジデント CIO(兼)
IT・デジタル推進本部
マネージングダイレクター河野 昭彦 氏

アトラシアン株式会社
マーケティング統括マネージャー朝岡 絵里子
マーケティング統括マネージャー朝岡 絵里子

株式会社4X
メディア&データ本部
ZDNET Japan編集長國谷 武史
メディア&データ本部
ZDNET Japan編集長國谷 武史
Document< 講演資料 >
提供 :アトラシアン株式会社
企画/制作 :株式会社4X メディア&データ本部 営業部
掲載内容有効期限:2026年6月30日




